
Curipod(キュリポッド)の料金プラン
Curipod(キュリポッド)の全プランを月額・年間コスト・主な機能で整理しました。無料枠でできる範囲と有料プランの違い、同カテゴリの価格比較まで1ページで確認できます。
Curipod(キュリポッド)のプラン一覧
3プラン| プラン | 月額 | 年間換算 | 主な機能 |
|---|---|---|---|
| Free無料 | $0/月 | ¥0 | 教員向け・毎週更新される回数の範囲で作文練習・生徒の回答は1,000文字まで |
| School & District | 個別見積もり(Custom pricing) | — | 学校・学区向け・作文練習が無制限・生徒の回答は5,000文字まで・成長レポートとSSO |
| ELA Curriculum Alignment | 個別見積もり(Custom pricing) | — | 学区向け・採用カリキュラムの単元に合わせた課題・ペースと学習順序への対応 |
おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。
Curipod(キュリポッド)の無料プランと有料プランの違い
- ・教員向け
- ・毎週更新される回数の範囲で作文練習
- ・生徒の回答は1,000文字まで
利用上限の引き上げや上位モデル・チーム機能が加わるのが一般的です。詳細は公式サイトでご確認ください。
あなたに向いているプラン
まず試したい個人
Freeから始めて、利用頻度が上がったら有料プランへ移るのが定石です。月に数回しか使わないなら無料プランで十分なケースも多くあります。
業務で本格利用
School & District〜ELA Curriculum Alignmentが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。
法人・チーム導入
10人以上で使う、SSOや監査ログが必要、といった場合は上位プランや法人窓口の有無を公式サイトでご確認ください。
導入の無料相談(法人向け)AI教育・学習の価格比較
上位5ツール| ツール | 最安有料プラン | 無料プラン |
|---|---|---|
| Curipod(キュリポッド)このツール | — | あり |
| Quizlet | ¥1,199/月 | あり |
| YayTalk(イェイトーク) | ¥1,500/月 | — |
| Talkpal(トークパル) | ¥2,180/月 | — |
| Praktika(プラクティカ) | ¥1,500/月 | — |
| Duolingo Max | ¥1,949/月 | あり |
最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安
料金で比べたい代替ツール
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StudyXは、問題の写真やPDFを送るとステップごとの解き方を返す宿題ヘルプを中心に、講義のリアルタイム文字起こし、AIノート、フラッシュカード、模擬クイズ、AI検出や剽窃チェックまでをまとめた学生向けのAI学習プラットフォームです。英語圏の学生向けに作られ、無料で始められます。
- ・問題の写真やPDFからステップごとの解き方を示す
- ・講義をリアルタイムで文字起こし・翻訳・要約できる
- ・PDFや動画、YouTube、録音から学習ノートを作れる
- ・科目や資格試験の構成が英語圏の学生向け
- ・日本語の画面は確認できない
- ・年額トライアルは終了後に年額プランへ自動更新される

Synthesis Tutorは、5〜11歳の子ども向けに、AIを使ったレッスンで算数を一対一で教える学習アプリです。理解度をその場で確かめながら進み方を調整し、数と数え方から分数まで米国の幼稚園〜小学5年生の算数をカバーします。iPadやパソコンで使え、家庭で子どもに算数の土台を固めさせたい保護者に向いています。
- ・レッスンごとのマイクロアセスメントで理解を確かめてから先へ進む
- ・画面上の教具を使った多感覚的な学習で概念を手を動かして理解できる
- ・7歳未満には文字と選択肢を自動で読み上げてくれる
- ・指導もアプリも英語のみで日本語には対応していない
- ・無料で使えるのは7日間のトライアルだけで、継続にはドル建ての有料プランが必要
- ・対象は米国のK-5算数で、日本の学習指導要領とは単元の順序が異なる

Quizletは、暗記や試験対策に使うフラッシュカード、クイズ、学習セットをAIで作成・練習できる学習支援ツールです。ノートや資料からフラッシュカード、練習テスト、学習ガイドを生成し、重要語句や確認問題を効率よく整理できます。LearnモードやTestモードでは、理解度に合わせた反復練習や採点付きテストで弱点を確認できます。学生、語学学習者、資格試験の受験者、授業準備を短縮したい教師に向いています。
- ・PDFや講義ノートから要点を抜き出し、フラッシュカードや練習テストを作れる
- ・Learnモードは正答率の低い項目を優先して出題する
- ・選択式クイズ、記述テスト、マッチングゲームで同じ教材を練習できる
- ・SCORM準拠のLMS連携や修了証の発行など、法人研修の管理機能は足りない
- ・業務に特化した問題形式を作りたい用途では物足りない場面がある
