
Rossumのプラン一覧
4プラン| プラン | 月額 | 年間換算 | 主な機能 |
|---|---|---|---|
| Starterおすすめ | $18,000/年〜 (要見積もり) | ¥32,400,000 | 座席数無制限・メール/API/手動アップロードでの文書取込・Rossum Aurora Document AIによる自動抽出・例外処理用の検証画面・直近12ヶ月分の文書アーカイブ・検索・API連携 |
| Business | 要見積もり | — | Starterの全機能・カスタム業務ロジック・ワークフロー・マスターデータ照合・重複検出・統合インテリジェントメールボックス・カスタム関数・Webhook・SAP/Coupa/Workday/Oracle等との連携 |
| Enterprise | 要見積もり | — | Businessの全機能・SSO対応・サンドボックス環境・文書翻訳・拡張マスターデータ照合・カスタムブランディング |
| Ultimate | 要見積もり | — | Enterpriseの全機能・複数文書にまたがる取引処理・メール取込用カスタムドメイン・埋め込み型UI・追加サンドボックス・直近3年分の文書アーカイブ・検索 |
おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。
Rossumと一緒に検討されているサービス
経理・
銀行やカードの明細を取り込んで、仕訳の入力を自動化できる会計ソフトがあります。
AmazonビジネスPCや周辺機器を会社で買うなら、請求書払いと法人価格が使える。登録は無料
法人向け購買 / 登録無料・請求書払い・法人価格
マネーフォワード クラウド会計銀行・カードの明細を自動で取り込んで仕訳を作れる。1ヶ月無料でカード登録不要
クラウド会計ソフト / 1ヶ月無料(カード登録不要)・ひとり法人は年払いで月2,480円
Rossumの年間コスト換算
| Starter | 月¥2,700,000 × 12 = ¥32,400,000 |
|---|
為替は1ドル150円で換算しています(実際のレートは変動します)。年払い割引や学割の有無は公式サイトの最新情報をご確認ください。
Rossumの無料プランと有料プランの違い
無料プランの公開情報はありません。無料トライアルの有無は公式サイトでご確認ください。
- ・座席数無制限
- ・メール/API/手動アップロードでの文書取込
- ・Rossum Aurora Document AIによる自動抽出
- ・例外処理用の検証画面
- ・直近12ヶ月分の文書アーカイブ・検索
- ・API連携
あなたに向いているプラン
まず試したい個人
Starterから始めて、月額が見合うかを1か月で判断するのがおすすめです。合わなければ次の更新前に解約できます。
業務で本格利用
Business〜Enterpriseが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。
法人・チーム導入
10人以上、SSO、監査ログが必要ならEnterpriseをご検討ください。小規模で試してから全社展開する流れが一般的です。
導入の無料相談(法人向け)AI経理・財務の価格比較
上位5ツール| ツール | 最安有料プラン | 無料プラン |
|---|---|---|
| Rossumこのツール | ¥2,700,000/月 | — |
| Google Finance | — | あり |
| freee AI | ¥980/月 | あり |
| Ask Google Pay | — | あり |
| Anaplan | — | — |
| 勘定奉行クラウド | ¥7,750/月 | — |
最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安
料金で比べたい代替ツール
代替5選を見る >
株価・為替・指数をリアルタイムで確認できるGoogleの無料金融情報サービス。Googleスプレッドシートの`GOOGLEFINANCE`関数との連携で時系列データ取得も可能。
- ・完全無料でアカウント不要、Google検索から即アクセス可能
- ・Googleスプレッドシートの`GOOGLEFINANCE`関数で株価・為替の時系列データをセル上に直接取得できる
- ・株式・為替・指数・投資信託を一画面でカバー、財務諸表やニュースも同一ページで確認できる
- ・スクリーニング機能や高度なテクニカル分析ツールは非搭載で、専門的なトレード用途には不十分
- ・日本株の情報はティッカー形式での検索が必要で、日本語UIの使い勝手がBloombergやYahooファイナンス(日本版)より劣る場合がある

freee AIは、クラウド会計ソフトfreeeに組み込まれた、経理・財務業務の入力や確認を支援するAI機能です。請求書や領収書の読み取り、取引内容に応じた仕訳候補の提示、経費精算や会計入力の効率化に活用できます。日々の証憑処理やバックオフィス業務をfreee上で完結しやすくし、手作業による入力負担を減らします。中小企業、個人事業主、経理担当者が会計処理のスピードと正確性を高めたい場合に適しています。
- ・明細を取り込むと過去の仕訳パターンから勘定科目をAIが推測する
- ・請求書や領収書をスマホで撮るだけで金額・日付・取引先を読み取れる
- ・AI機能がfreee会計の基本料金に含まれ、別途OCRツールの契約が要らない
- ・freee会計の契約が前提で、単体のAIツールとしては使えない
- ・連結会計や独自の会計フローを持つ上場企業には機能が足りない場合がある
- ・社内問い合わせ用のfreee AIヘルプデスクは月5,000円からの別料金

Google Pay上で支払い履歴や残高、家計の動きをGemini AIに質問し、金融状況をわかりやすく把握できるAI支援機能です。
- ・手数料無料の基本利用
- ・自然文での支出確認
- ・Googleサービス連携
- ・対応地域の制限
- ・カード発行会社手数料
- ・機能提供範囲の差
