
Uizardの料金プラン
Uizardの全プランを月額・年間コスト・主な機能で整理しました。無料枠でできる範囲と有料プランの違い、同カテゴリの価格比較まで1ページで確認できます。
| プラン | 月額 | 年間換算 | 主な機能 |
|---|---|---|---|
| Free無料 | $0 | ¥0 | AI生成 月3回まで・AI engine: Autodesigner 1.5・プロジェクト2件まで・無料テンプレート10種・無料の閲覧者/コメント権限は無制限 |
| Pro | $12/月(年払い、Team 1) | ¥21,600 | AI生成 月500回まで・AI engine: Autodesigner 2.0・開発者ハンドオフ(React/CSS)・プロジェクト100件まで・非公開プロジェクト・全テンプレート利用可 |
| Business | $39/月(年払い、Team 1) | ¥70,200 | Proの全機能・AI生成 月5,000回まで・AI生成の高速化・カスタムブランドキット・プロジェクト無制限・優先サポート |
| Enterpriseおすすめ | 要問い合わせ(年払い、Team 15+) | ¥180 | Businessの全機能・AI生成無制限・チーム数無制限・デザインシステム構築・AIデータSLA・カスタム請求・オンボーディング支援 |
おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。
| Pro | 月¥1,800 × 12 = ¥21,600 |
|---|---|
| Business | 月¥5,850 × 12 = ¥70,200 |
| Enterprise | 月¥15 × 12 = ¥180 |
為替は1ドル150円で換算しています(実際のレートは変動します)。年払い割引や学割の有無は公式サイトの最新情報をご確認ください。
- ・AI生成 月3回まで
- ・AI engine: Autodesigner 1.5
- ・プロジェクト2件まで
- ・無料テンプレート10種
- ・無料の閲覧者/コメント権限は無制限
- ・Businessの全機能
- ・AI生成無制限
- ・チーム数無制限
- ・デザインシステム構築
- ・AIデータSLA
- ・カスタム請求・オンボーディング支援
あなたに向いているプラン
Freeから始めて、利用頻度が上がったらEnterpriseへ移るのが定石です。月に数回しか使わないなら無料プランで十分なケースも多くあります。
Pro〜Businessが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。
10人以上、SSO、監査ログが必要ならEnterpriseをご検討ください。小規模で試してから全社展開する流れが一般的です。
導入の無料相談(法人向け)| ツール | 最安有料プラン | 無料プラン |
|---|---|---|
| Uizardこのツール | ¥15/月 | あり |
| Adobe Express | — | あり |
| Canva AI | ¥27,000/月 | あり |
| Figma Make | — | あり |
| PhotoRoom | — | あり |
| Piktochart | ¥2,250/月 | あり |
最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安
料金で比べたい代替ツール
代替5選を見る >
Adobe Expressは、SNS投稿やチラシ、動画、ロゴなどのデザイン素材をブラウザやスマホで作成できるAdobeのAIデザインツールです。テンプレートを選んで文字・画像・配色を編集でき、Adobe Stock素材やAdobe Fontsを組み合わせてブランド感のあるビジュアルを整えられます。Firefly連携の生成AIで画像生成、テンプレート生成、テキスト効果、背景削除、不要物の削除・追加、動画字幕生成などに対応します。デザイナー不在でも短時間で販促クリエイティブを作りたい中小企業、店舗、広報・SNS担当者に向いています。
- ・無料で始められるので、まず試してみやすい
- ・ブランドカラーやロゴを統一して管理できる
- ・デザインセンスがなくても綺麗な資料が作れる
- ・無料プランでは使える回数や機能に制限がある
- ・最初は使い方を覚えるのに少し時間がかかる

Canva AIは、Canva上で企画文、画像、レイアウトを生成し、資料やSNS投稿、バナー、ロゴ案まで制作できるAIデザイン支援ツールです。プロンプトからデザイン案を作るMagic Design、文章作成を助けるMagic Write、テキストから画像や動画を生成するMagic Mediaを使い、素材探しから初稿作成までを同じ編集画面で進められます。背景除去や不要物の削除、画像の一部差し替えなどの編集機能も備え、完成後はCanvaのテンプレートやブランド素材と組み合わせて調整できます。デザイナーを常時置けない中小企業、広報担当、個人クリエイターが、専門ソフトなしで見栄えのよいクリエイティブを短時間で作れる点が強みです。
- ・デザイン経験ゼロでもプロ風の画像が作れる
- ・テンプレートが豊富で、SNS投稿からプレゼンまでカバー
- ・AI画像生成、背景除去、テキスト生成が使える
- ・本格的なデザインにはPhotoshopやFigmaの方が向いている
- ・AI生成画像の品質はMidjourneyほどではない
- ・テンプレート頼りになり、オリジナリティが出しにくい

Figma Makeは、自然言語のプロンプトや既存デザインをもとに、UIやインタラクティブなプロトタイプをコードとして素早く生成できるAIデザインツールです。
- ・プロンプトからUI生成
- ・Figmaデザイン参照
- ・反復修正の高速化
- ・公開機能はプラン依存
- ・AIクレジット制限
- ・複雑実装は調整必須