Novita AIとは?何ができるサービスか

Novita AIとは?何ができるサービスか

Novita AIとは、テキスト・画像・音声・動画のAIモデル200種以上を、1つのAPIからまとめて呼び出せる開発者向けクラウドサービスです。自前でサーバーやGPUを用意しなくても、公開モデルを本番で使える状態で貸してくれます。

APIは「他のソフトからAIを呼び出す窓口」のこと。ChatGPTのように画面で会話するのではなく、自分のアプリや自動化ツールからAIに仕事を頼むための入口です。

公式サイトのトップには「You call it, we run it」とあります。呼べば動かしてくれる、という意味。サーバーを立てる、モデルを読み込む、負荷に合わせて増やす、といった裏方の作業はNovita側が受け持ちます。

特徴を整理すると次の4つです。

  • モデルの品ぞろえ:DeepSeekやMiniMaxなどのオープン系LLMから、音声合成、画像・動画生成まで
  • サーバーレス:常時起動のサーバーを借りず、呼んだ分だけ動く
  • トークン課金:時間ではなく使った量で払う。トークンは「AIが扱う文字のかたまり」
  • GPU貸し出しもある:自分でモデルを動かしたい人向けに、GPUを時間借りするメニューも別にある

つまり「いろいろなモデルを試したいが、インフラは触りたくない」人のためのサービスです。

同じ「AIを使うサービス」でも、会話画面が主役のものとは使い方がまるで違います。画面で完結するAIチャットの例としては、Venice AIの使い方と料金を読むと、Novitaとの立ち位置の差がよくわかります。

では、登録ボタンを押す前に何を決めておけば迷わないのか。ここを先に片付けます。


始める前に決めておく3つのこと

始める前に決めておく3つのこと

登録前に「何をさせるか」「月いくらまでか」「どこから呼ぶか」の3点を決めておくと、モデル選びと設定で迷いません。200以上の選択肢は、目的なしで開くと確実に迷子になります。

下の表で、自分がどの列に当てはまるかを先に確認してください。

決めること選択肢の例決めると何が楽になるか
何をさせるか文章の要約・分類、チャット応答、音声読み上げ、画像生成見るべきモデルの棚が1つに絞れる
月の予算数ドルで試す/数十ドルで運用最初に入れるクレジット額と、選ぶモデルの価格帯が決まる
どこから呼ぶかPythonのスクリプト、n8nなどの自動化ツール、自社アプリ必要な設定(ベースURL・キーの置き場所)が決まる

つまり、この3つが埋まればステップ4のモデル選びで悩む時間がほぼ消えます。

特に予算。ここが落とし穴です。Novitaは使った分だけ課金されるので、ループ処理のミスで想定の何倍も呼んでしまうことがあります。最初は少額のクレジットだけ入れておくのが安全策です。

呼び出し元がまだ決まっていないなら、ノーコードの自動化ツールから始める手もあります。n8n vs Chatwork AI|用途別の選び方を読んでおくと、n8nのような道具からAPIを呼ぶイメージがつかめます。

準備ができたら、いよいよアカウントを作ります。


ステップ1:アカウントを登録する

Novita AIの登録は、公式サイト(https://novita.ai)のサインインボタンから、メールアドレスか画面に表示される外部アカウント連携で進めます。会社情報の入力や審査待ちはなく、数分で管理画面に入れます。

流れは次のとおりです。

  1. 公式サイト右上のサインイン(Sign in / Log in)を押す
  2. 表示された方法のどれかで登録する
  3. メール認証が求められたら、届いたリンクを開く
  4. 管理画面(コンソール)が表示されたら完了

管理画面は英語表記が基本です。とはいえ、使うのは「Billing(支払い)」「Key Management(キー管理)」「Model APIs(モデル一覧)」あたりに限られます。この3つの単語だけ覚えておけば困りません。

仕事で使うなら、個人のアカウントで作らないこと。 あとで経理やチームに引き継ぐとき、個人の連携アカウントに紐づいていると移すのが面倒になります。会社のメールアドレスで作っておくのが無難です。

新規登録時に無料クレジットがもらえるかどうかは、時期によって変わります。登録直後に残高欄を見て、0なら次のステップで少額を入れましょう。


ステップ2:クレジットを用意して支払い設定を済ませる

APIを本格的に呼ぶには、Billing画面で支払い方法を登録し、残高(クレジット)を用意しておく必要があります。残高がないとキーを発行しても呼び出しがエラーで弾かれるので、順番としてはキー発行より先に済ませるのが確実です。

ここで決めるのは「いくら入れるか」だけ。

初回は数ドル分で十分です。後半で試算しますが、軽めのモデルなら短い質問を数百回投げても1ドルに届かないことがほとんど。いきなり大きな額を入れる理由はありません。

支払い画面で確認しておきたいのは次の3点です。

  • 残高の表示位置:あとで「なぜか動かない」ときに真っ先に見る場所
  • 利用履歴(Usage):どのモデルにいくら使ったかが見える画面
  • 請求書の発行:経費処理が必要なら、ダウンロードできる場所を控えておく

会社で使う場合は、請求書の宛名や通貨の扱いも確認を。ドル建てのサービスなので、カード明細では為替込みの円額になります。

お金の準備が済めば、残るは鍵の発行。ここからが本番です。


ステップ3:APIキーを発行して安全に保管する

APIキーは、Key Managementの画面で新しいキーを作成し、表示された文字列をその場でコピーして保管します。このキーが「あなたのアカウントでAIを呼ぶ権利」そのものなので、パスワードと同じ扱いが必要です。

作成時に名前を付けられる場合は、用途がわかる名前にしておきます。「test-local」「n8n-prod」のように、どこで使うキーかを書いておくと、漏れたときに止めるキーをすぐ特定できます。

保管のルールは3つだけ覚えれば十分です。

やることやってはいけないこと
環境変数(NOVITA_API_KEYなど)に入れて読むコードの中に直接書く
パスワード管理ツールに控えるチャットやメールに貼って共有する
用途ごとに別のキーを作る全部のツールで1本のキーを使い回す

つまり、キーは「コードの外に置き、用途ごとに分ける」のが鉄則です。

GitHubなどに誤ってキーを公開してしまうと、他人に使われて残高を溶かされます。そうなったら即座に管理画面でキーを削除し、新しいキーを作り直してください。キー1本の作り直しは1分で終わります。

キーが手に入ったら、コードを書く前に画面上で動作を確かめます。


ステップ4:Playgroundでモデルを選んで試す

コードを書く前に、管理画面のモデル一覧(Model APIs)からモデルを選び、ブラウザ上の試し打ち画面(Playground)で数回質問を投げておくのがおすすめです。ここで出力の質と速さを見ておけば、あとで「コードのせいかモデルのせいか」を切り分けられます。

モデルの選び方は、ステップ0で決めた「何をさせるか」から逆算します。

  • 日本語の文章を要約・整形したい:安価な汎用LLMから始める
  • 長い資料を丸ごと読ませたい:文脈の長さ(コンテキスト)が大きいモデルを選ぶ
  • 声で読み上げたい:テキスト読み上げ(Text to Speech)の棚を見る
  • Web検索と組み合わせたい:AI検索のAPI(EXAなど)を使う

Playgroundで試すときのコツは、本番と同じ指示文を使うこと。プロンプトは「AIへの指示文」のことです。「こんにちは」で試しても、本番の品質はわかりません。

もう1つ、ここで必ずメモしておくものがあります。モデルIDです。

モデルページには、APIで呼ぶときの正式な名前(モデルID)が表示されています。画面上の表示名と、APIで指定するIDは形が違うことが多い。コピーボタンがあればそれを使い、手打ちは避けてください。次のステップで一番多いエラーの原因がここです。


ステップ5:コードからAPIを呼び出す

Novita AIのテキスト系モデルはOpenAI互換の呼び出し方に対応しているので、OpenAIの公式ライブラリの接続先(ベースURL)とキーを差し替えるだけで動きます。ChatGPTのAPIを触ったことがある人なら、書き換えは2行です。

Pythonの例を載せます。ベースURLとモデルIDは、公式ドキュメントとモデルページに書かれている最新の値に置き換えてください。

from openai import OpenAI
import os

client = OpenAI(
    api_key=os.environ["NOVITA_API_KEY"],
    base_url="(公式ドキュメントに載っているOpenAI互換のベースURL)",
)

res = client.chat.completions.create(
    model="(モデルページからコピーしたモデルID)",
    messages=[
        {"role": "system", "content": "必ず日本語で、簡潔に答えてください。"},
        {"role": "user", "content": "この文章を3行で要約してください:..."},
    ],
    max_tokens=300,
)

print(res.choices[0].message.content)

動かす前の準備は2つ。pip install openai でライブラリを入れ、ターミナルで環境変数にキーを入れておきます。

うまく動けば、要約文が画面に表示されます。これが「最初の成果」です。

ここまで来たら、あとは指示文と入力データを差し替えるだけ。EC商品の説明文を100件まとめて整える、問い合わせを分類する、といった実務に一気に広げられます。どんな作業に使えるかの目星がまだなら、EC・ネットショップでAIは何ができる?17の使い道に、APIで回しやすい作業がまとまっています。

動いたとなると、気になるのはお金の話。次で具体的な単価を見ます。


Novita AIの料金はいくら?主なモデルの単価

Novita AIの料金は、テキスト系ならトークン単価×使用量、音声や検索ならAPIごとの単価で決まります。月額の固定費はなく、使わなければ0円です。

公式サイトのトップと料金ページに掲載されている単価を抜き出しました。「Mt」は100万トークンのことです。

モデル・API種類単価文脈の長さ
DeepSeek V4 ProLLM入力$1.74/Mt、出力$3.48/Mt1M
MiniMax M2.7LLM入力$0.3/Mt、出力$1.2/Mt200K
Fish Audio Text to Speech音声合成$15/100万文字ー
Fish Audio Voice Cloning声の複製$0.1/1ボイスー
MiniMax Voice-Cloning声の複製$1.5/1ボイスー
EXAAI検索$0.007/1リクエストからー

つまり、同じLLMでもモデルによって単価に5倍前後の差があります。

これを実際の使い方に当てはめると、どうなるか。入力2,000トークン・出力1,000トークンの処理を1,000回回した場合で計算してみます。

モデル入力分出力分合計
MiniMax M2.7$0.6$1.2$1.8
DeepSeek V4 Pro$3.48$3.48$6.96

1,000件の要約作業が、安いほうなら2ドル弱で終わる計算。破格です。

ただし、単価の安さがそのまま総額の安さになるとは限りません。出力が長すぎる、失敗して再試行が増える、品質が足りず人が直す、といったことが起きれば結局高くつきます。安いモデルで配線を確かめ、品質が要る処理だけ上位モデルに回す。これが一番お金の減らない使い方です。

単価は予告なく変わることがあります。本番運用の前には、最新の条件を公式の料金ページで必ず確認してください。


つまずきやすい設定は?よくあるエラーと直し方

Novita AIでつまずく原因は、モデルID・ベースURL・残高・出力上限の4つでほぼ説明がつきます。エラーが出たら、コードを疑う前にこの4つを上から順に確認するのが一番の近道です。

よくある症状と、見直す場所を表にまとめました。

症状ありがちな原因直し方
「モデルが見つからない」系のエラーモデルIDの打ち間違い、表示名をそのまま指定モデルページのIDをコピーして貼り直す
接続できない・404が返るベースURLの書き間違い、末尾のパス違い公式ドキュメントのURLをそのまま使う
認証エラー(401など)キーの貼り間違い、環境変数が読めていないprint文でキーの先頭数文字だけ表示して確かめる
急に呼べなくなった残高切れBilling画面で残高を確認・追加
返答が途中で切れるmax_tokens(出力の上限)が小さすぎる上限を引き上げる。要約なら数百で十分
請求が思ったより多いmax_tokens未設定で長文を出し続けた上限を必ず指定し、Usage画面で確認
英語で返ってくる指示文に言語の指定がないsystem欄に「日本語で答える」と書く
「長すぎる」エラー入力が文脈の長さを超えた資料を分割するか、文脈の長いモデルに替える
連続で呼ぶと弾かれる呼び出し回数の制限(レート制限)間隔をあけて再試行し、同時実行数を絞る

つまり、表の上4行で8割のトラブルは片付きます。

地味に効くのが、日本語の指定です。オープン系のモデルは英語で学習した量が多く、指示があいまいだと英語や中国語が混ざることがあります。system欄に「必ず日本語で」と1行入れるだけで、ほぼ防げます。

もう1つ。再試行のループは必ず回数に上限を付けること。 エラーのたびに即座に呼び直す作りにすると、制限にかかって弾かれ続け、成功した分の料金だけが積み上がります。最大1〜2回、数秒あけて再試行。この程度で十分です。

トラブルの潰し方がわかったところで、実際の仕事にどうつなげるかを見ていきます。


用途別:最初の成果までの近道

最初の成果を早く出すコツは、1つの定型作業だけを選び、それを小さく自動化することです。「何でもできる」サービスほど、最初の1本は狭く切ったほうが結果が出ます。

用途ごとの近道を表にまとめました。

やりたいこと選ぶ棚最初の1本
商品説明・メール文の下書き安価な汎用LLM既存文10件を同じ型に整える
長い議事録・資料の要約文脈の長いLLM1本の資料を3行+箇条書きに
動画・配信のナレーションText to Speech台本1本を読み上げ音声にする
調べものの下調べAI検索(EXA)+LLM検索結果を要約して一覧にする
応募書類・問い合わせの仕分け安価な汎用LLM10件をカテゴリに分類する

つまり、どの用途でも「10件を処理する小さな仕組み」がゴールです。

読み上げ音声は、配信や動画づくりと相性がいい分野。台本からナレーションを作る流れは、VTuberの現場でAIは何ができる?で具体的な使いどころが紹介されています。

書類の仕分けや要約は、人を相手にする仕事で効きます。応募者対応や求人票づくりの例は、人材紹介・派遣の現場でAIは何ができる?が参考になります。

API以外の選択肢も比べたい人は、AIのカテゴリ別一覧から探すと早いです。会話型ならAIチャットボット、読み上げや文字起こしならAI音声・文字起こし、画像ならAI画像生成の一覧で、画面から使えるサービスと比べられます。

小さな成果が出たら、次は「本当に自分向きか」を見極める段階です。


Novita AIは誰に向いている?向かない人は?

Novita AIが向いているのは、コードや自動化ツールからAIを呼べる人で、複数のオープン系モデルを安く試したい人です。逆に、画面で会話するだけの使い方なら、専用のチャットサービスのほうが早く目的を果たせます。

向き・不向きを並べます。

向いている人向いていない人
Pythonや自動化ツールで処理を組めるコードも自動化ツールも触りたくない
複数モデルを1つの窓口で比べたい1つのチャット画面で完結させたい
大量の定型処理を安く回したい月数回しか使わない
自前でGPUを管理したくない管理画面が日本語でないと不安

つまり、「API経由で量をこなす人」ほど得をする設計です。

モデル選びで迷ったときの強みは、1本のキーで違うモデルに切り替えられること。model欄のIDを書き換えるだけで、同じコードのまま品質と料金を比べられます。OpenAIやAnthropicの公式APIを別々に契約するより、試すまでの手間は圧倒的に少ないです。

一方で、ここは正直に書いておきます。オープン系モデルが中心なので、最上位の商用モデルを使いたいなら各社の公式APIが必要です。日本語の自然さも、モデルによってばらつきがあります。

AIに自分で判断・実行させる仕組み(エージェント)づくりの足場としても使えます。興味があればAIエージェントやAIコーディングの一覧も合わせて見ておくと、組み合わせの幅が広がります。


AI PICKS編集部の判定

公開情報を突き合わせた編集部の見立てです。Novita AIは、オープン系モデルをAPIで安く回したい人にとって、最初の1社として一択に近い候補です。

評価したいのは3点。200以上のモデルを1本のキーで切り替えられること、OpenAI互換で既存コードの書き換えが2行で済むこと、月額固定費がなく使った分だけで済むこと。MiniMax M2.7の入力単価$0.3/Mtは破格で、1,000件規模の要約が2ドル弱に収まる計算です。検証段階のコストがほぼ気にならないのは大きい。

微妙なのは、管理画面が英語中心で、日本語の出力品質がモデル次第という点。非エンジニアが画面だけで完結させたいなら、正直イマイチです。セキュリティ認証の取得状況も、社内審査を通すなら公式で個別に確認が要ります。

おすすめの始め方は1つ。数ドルだけ入れ、安いモデルで「10件を処理する仕組み」を作り、品質が足りない処理だけ上位モデルに替える。この順番なら失敗しても痛くありません。


よくある質問(FAQ)

Q. Novita AIは無料で使えますか?

月額の基本料金はなく、使った分だけの従量課金です。新規登録時に無料クレジットがもらえるかどうかは時期で変わります。登録後に残高を確認し、0なら数ドル分を入れて始めるのが確実です。

Q. Novita AIは日本語で使えますか?

管理画面は英語表記が中心です。AIの出力はモデル次第で、日本語に強いモデルを選び、指示文に「日本語で答える」と書けば実用レベルで使えます。モデルを替えて比べるのが一番早い確認方法です。

Q. プログラミングができなくても使えますか?

Playgroundで試すだけならコードは不要です。ただ、実務で効果が出るのは処理を自動で回したとき。n8nのような自動化ツールからAPIを呼ぶ方法なら、コードを書かずに始められます。

Q. OpenAIのAPIを使っているコードはそのまま流用できますか?

テキスト系モデルはOpenAI互換の呼び出しに対応しているので、ほぼ流用できます。書き換えるのはベースURL、APIキー、モデルIDの3か所です。ただし、機能によっては対応していないパラメータもあるため、公式ドキュメントで確認してください。

Q. 料金が想定を超えないようにするには?

max_tokensで出力の上限を必ず決め、再試行のループに回数制限を付けます。クレジットを少額ずつ入れる運用にすれば、ミスがあっても被害は残高の範囲に収まります。Usage画面を週1回見る習慣も効きます。

Q. 商用利用はできますか?

サービス自体は商用で使えます。ただ、モデルごとにライセンスが異なり、生成物の扱いに条件が付くものもあります。業務に組み込む前に、使うモデルのライセンスとNovitaの利用規約を確認してください。

Q. GPUを借りるメニューとAPIはどう使い分けますか?

公開モデルをそのまま使うならAPI(サーバーレス)で十分です。GPUの時間貸しは、独自に学習させたモデルを動かしたい人向け。最初の成果を出す段階なら、APIだけで困ることはまずありません。


あわせて見たいツール・カテゴリ

Novita AIと組み合わせたり比べたりするなら、目的別の一覧から入ると探す手間が省けます。

次に読むならこれ。APIで何を回すか決まっていない人は、n8n vs Chatwork AI|用途別の選び方がおすすめです。Novitaで作ったAPI呼び出しを、日々の業務フローに組み込む具体的なイメージが一気にわきます。