本文へスキップ
AI PICKS
公式サイトで確認〜編集部スコア 3.77
invox icon
AI経理・財務|invox|料金プラン|11/6 更新

invoxの料金プラン

本ページはプロモーションを含みます(掲載基準)

invoxのプランと主な機能を整理しました。料金は公式サイトでご確認ください(AI PICKS で最新の金額を確かめられていないため、金額は載せていません)。

Web/API

invoxのプラン一覧

3プラン

料金は公式サイトでご確認ください。公式サイト ↗

プラン月額年間換算主な機能
ミニマム公式サイトで確認—振込データ生成(全銀フォーマット)・社内の利用人数は無制限
ベーシック公式サイトで確認—ミニマムの機能に加えて仕訳データを生成・読み取りAIエージェントと読み取りエリア指定・申請・承認ワークフロー
プロフェッショナル公式サイトで確認—ベーシックの機能に加えてAPI連携・オペレータ確認ありのデータ化時間を短縮・2ページ目以降の請求明細を追加料金なしでデータ化

おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。

invoxと一緒に検討されているサービス

銀行やカードの明細を取り込んで、仕訳の入力を自動化できる会計ソフトがあります。

  • Amazonビジネス icon
    Amazonビジネス

    PCや周辺機器を会社で買うなら、請求書払いと法人価格が使える。登録は無料

    法人向け購買 / 登録無料・請求書払い・法人価格

  • マネーフォワード クラウド会計 icon
    マネーフォワード クラウド会計

    銀行・カードの明細を自動で取り込んで仕訳を作れる。1ヶ月無料でカード登録不要

    クラウド会計ソフト / 1ヶ月無料(カード登録不要)・ひとり法人は年払いで月2,480円

あなたに向いているプラン

まず試したい個人

ミニマムから始めて、月額が見合うかを1か月で判断するのがおすすめです。合わなければ次の更新前に解約できます。

業務で本格利用

ベーシック〜プロフェッショナルが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。

法人・チーム導入

10人以上で使う、SSOや監査ログが必要、といった場合は上位プランや法人窓口の有無を公式サイトでご確認ください。

導入の無料相談(法人向け)

AI経理・財務の価格比較

上位5ツール
AI経理・財務のランキング >
ツール最安有料プラン無料プラン
invoxこのツール——
勘定奉行クラウド¥7,750/月—
Ask Google Pay—あり
freee AI¥980/月あり
伝票作成AIエージェント——
TOKIUM——

最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安

料金で比べたい代替ツール

代替5選を見る >
勘定奉行クラウド icon
1位勘定奉行クラウド3.98最低料金 ¥7,750/月〜(年額¥93,000〜)Web/API

OBCが提供するクラウド会計ソフト(勘定奉行iクラウド)。取引データからの自動仕訳と起票後の自動チェックで手入力を減らし、取引から試算表までデータをつなげて月次決算を早める。無償の専門家ライセンスで税理士とリアルタイムにデータを共有できる。

良い点
  • ・取引データから仕訳を自動作成し、ルールに反する仕訳を自動でリストアップする
  • ・取引データから仕訳・試算表まで、数字の根拠をクリックで追跡できる
  • ・無償の専門家ライセンスで、税理士とリアルタイムにデータを共有できる
注意点
  • ・中堅・上場企業やグループ企業向けの料金は問い合わせが必要
  • ・導入指導は有償で、稼働までは約1か月が目安とされている
Ask Google Pay icon
2位Ask Google Pay無料あり3.94最低料金 無料Web/Android

Google Pay上で支払い履歴や残高、家計の動きをGemini AIに質問し、金融状況をわかりやすく把握できるAI支援機能です。

良い点
  • ・手数料無料の基本利用
  • ・自然文での支出確認
  • ・Googleサービス連携
注意点
  • ・対応地域の制限
  • ・カード発行会社手数料
  • ・機能提供範囲の差
freee AI icon
3位freee AI無料あり3.90最低料金 無料web

freee AIは、クラウド会計ソフトfreeeに組み込まれた、経理・財務業務の入力や確認を支援するAI機能です。請求書や領収書の読み取り、取引内容に応じた仕訳候補の提示、経費精算や会計入力の効率化に活用できます。日々の証憑処理やバックオフィス業務をfreee上で完結しやすくし、手作業による入力負担を減らします。中小企業、個人事業主、経理担当者が会計処理のスピードと正確性を高めたい場合に適しています。

良い点
  • ・明細を取り込むと過去の仕訳パターンから勘定科目をAIが推測する
  • ・請求書や領収書をスマホで撮るだけで金額・日付・取引先を読み取れる
  • ・AI機能がfreee会計の基本料金に含まれ、別途OCRツールの契約が要らない
注意点
  • ・freee会計の契約が前提で、単体のAIツールとしては使えない
  • ・連結会計や独自の会計フローを持つ上場企業には機能が足りない場合がある
  • ・社内問い合わせ用のfreee AIヘルプデスクは月5,000円からの別料金
よくある質問
Q.▼
A.invoxには現在、無料プランの公開情報がありません。試用したい場合は無料トライアルの有無を公式サイトでご確認ください。無料で使える代替ツールは同カテゴリのランキングから探せます。
Q.▼
A.年払い割引の有無と割引率は公式サイトの最新情報をご確認ください。
Q.▼
A.Team/Business/Enterprise などの法人プランは、シート単位の課金にSSOや監査ログが含まれることが多いです。正確な仕様と見積もりは公式の営業窓口にご確認ください。導入の相談はAI PICKSでも無料で受け付けています。
Q.▼
A.多くのAIサービスは設定画面のサブスクリプション管理から自分で解約できます。解約後も契約期間の終了までは利用できるのが一般的です。invox固有の手順は公式のヘルプセンターをご確認ください。
Q.▼
A.同カテゴリ(AI経理・財務)でAI PICKSスコア上位の代替は勘定奉行クラウド/Ask Google Pay/freee AIです。当ページの価格比較の表で月額を見比べてご検討ください。