個人開発者がAIを活用して作った自作アプリを投稿・公開できるプラットフォーム。公開したアプリは公式X(旧Twitter)アカウントでの紹介やサイト内検索を通じて発見されやすくなる仕組みを持つ。アプリの有料販売やチップ(投げ銭)による収益化に対応しており、期間限定キャンペーンとして決済額の3.6%(決済代行手数料込み)をプラットフォーム利用料として徴収する。ユーザーが開発アイデアを投稿・閲覧できる「アイデアボード」や、開発者への機能追加依頼など、作り手と利用者が直接やり取りできる導線も備える。