Codeiumの使い方と料金|無料で使える機能とWindsurf移行 (2026年版)
要点 (30秒で読める答え): Codeium(2025年にCognitionが買収)は個人なら無料でコード補完を使えるAI開発支援ツールです。後継のAI IDE「Windsurf」は2026年にDevin Desktopへ改称しました。40以上のIDE、70以上の言語に対応し、現行の有料プランはFree $0/Pro $20/Max $200/Teams $80+シート$40(2026-08時点、公式Pricing)です。
「AIコード補完ツールを無料で使いたい」と調べると必ず上位に出てくるのがCodeiumです。個人向け完全無料、70以上のプログラミング言語対応、40以上のIDEをサポートというスペックで、リリース以来数百万人の開発者に使われています。
ただし2025年〜2026年にかけて、Codeiumのブランド・製品戦略が大きく変わりました。AI IDE「Windsurf」への統合が進んだうえ、そのWindsurf自体が2026年にDevin Desktopへ改称しています。本記事では、Codeiumの現在の料金体系・機能・使い方と、この一連のブランド変更がユーザーに何を意味するのかを整理します。
この記事のポイント Codeiumの現行料金(無料〜Devin Desktop体系)・使い方・対応IDE・Windsurf→Devin Desktopの改称まで完全解説。GitHub CopilotやCursorとの違いも比較。
この記事の要点
30秒で結論
- 個人開発者でコスト0にしたい → Codeium無料プランで十分スタートできる。補完精度も高い
- チームで導入したい → Teamsプラン($80/月+フルシート$40/月、2026-08時点)。管理機能・自社コードのプライバシー保護あり
- IDE内でエージェント型AIを使いたい → Devin Desktop(旧Windsurf、Codeium系のフラッグシップ製品)が現在の本命
- すでにGitHubを使っている → GitHub Copilotとの比較は後述。Codeiumは無料で使える分試しやすい
- JetBrains / Vim / Neovim使いで複数IDE派 → Codeiumの対応範囲が最も広い
Codeiumとは?無料コード補完AIの定番
Codeiumは、AIによるコードの自動補完・生成・チャット機能を提供するツールです。2022年にExafunction社が開発・リリースし、その後社名・プロダクトをCodeiumへ刷新、さらにAI IDE「Windsurf」を展開しました。2025年にCognition社(Devinの開発元)が買収し、2026年にはWindsurfがDevin Desktopへ改称。公式サイトも「Devin Desktop is the new name for Windsurf」と明言しています(2026-08時点)。
最大の特徴は個人利用が永久無料という点です。GitHub CopilotやCursorが有料を前提にした設計なのに対し、Codeiumは「開発者全員がAI支援を受けられるべき」という思想でスタートし、無料ユーザーでも使用回数制限なしでコード補完が使えます。
主な機能
- オートコンプリート(インライン補完):コードを書いている最中にリアルタイムで次の行・ブロックを提案
- チャット(Codeium Chat):コードについてAIに質問、リファクタリング依頼、バグ説明
- コマンド(Ctrl+I):選択したコードに対して「テストを書いて」「コメントを追加して」などをワンショットで実行
- コンテキスト認識補完:リポジトリ内の他ファイルも参照した上で補完を生成
- 70以上の言語対応:Python, TypeScript, Go, Rust, Java, Ruby, PHP, Swift, Kotlinなど主要言語すべて
- 40以上のIDE対応:VS Code, JetBrains系, Vim, Neovim, Emacs, Xcode, Eclipseなど
2026年時点の位置づけ
2025年末〜2026年にかけて、Codeium社は「Windsurf」ブランドへのリブランドを進め、2026年にはそのWindsurfもDevin Desktopへ改称しました。Devin Desktop(旧Windsurf)はAI IDE(統合開発環境)で、Codeium拡張機能の上位版として位置づけられています。
現在は「Codeium系の拡張機能・プラグイン」として既存のIDEに導入する方法と、「Devin Desktop」として全部入りの環境を使う方法の2つが存在します。
Codeiumの料金プラン(2026年最新)
料金体系はDevin Desktop(旧Windsurf)に一本化されています。かつての「Codeium Team $15/ユーザー/月」という区分はなくなり、旧来のクレジット制も廃止。現在は日次・週次で自動回復するクォータ(利用枠)制です。
| プラン | 料金 | 対象 | 主な特徴 |
|---|---|---|---|
| Free | $0/月 | 個人開発者 | Tab補完・インライン編集は無制限、エージェントは軽めの枠 |
| Pro | $20/月 | 個人開発者 | 増枠+フロンティアモデル解放、SWE 1.7は追加消費なし |
| Max | $200/月 | ヘビーユーザー | Proの大幅増枠 |
| Teams | $80/月+フルシート$40/月 | チーム | プライバシーモード・管理者機能・SSO |
| Enterprise | 要問い合わせ | 大企業 | 専用デプロイ・SSO・監査系の管理機能 |
※2026-08時点の公式Pricingに基づく。
無料プランでできること
無料プランで使える主な機能は以下です(コード補完(Tab)とインライン編集は無制限ですが、エージェント機能には軽めのクォータが設定されています。最新の枠は公式Pricingを参照、2026-08時点):
- インライン補完(毎日・何回でも)
- Codeium Chatでコードについての質問
- コマンド機能(選択→一括変換)
- 全40以上のIDE対応
- 全70以上の言語対応
「無料なのに機能制限がある」という印象を持つ方が多いですが、コード補完(Tab)は無制限に使える一方、エージェント機能には日次・週次で回復するクォータの上限があります(最新の上限は公式Pricingを参照、2026-08時点)。
Teamsプランの追加機能
Teamsプラン($80/月+フルシート$40/月、2026-08時点)で追加されるのは:
- プライバシーモード:社内コードをCodiumの学習に使わない保証
- 管理者ダッシュボード:チームの利用状況管理・メンバーの使用統計
- SSO(シングルサインオン):Google Workspace / Oktaなどとの統合
- 優先サポート:専用のサポートチャンネル
- コンテキスト拡張:より大きなリポジトリコンテキスト
ビジネス利用で「社内コードをAIに学習させたくない」という場合はTeamsプランが必須です。
Enterpriseプランの特徴
Enterpriseは要見積もりですが、主な追加要素は:
- オンプレミス・プライベートクラウドへのデプロイ
- カスタムFIM(Fill in the Middle)モデルの自社学習
- SOC 2 Type II・HIPAA・FedRAMP対応
- 専任のカスタマーサクセス担当
金融・医療・官公庁など規制業界での利用が主なユースケースです。
Codeiumのインストール・使い方
VS Codeへのインストール(5分で完了)
# 1. VS Code拡張機能マーケットプレイスから検索
# 検索窓に "Codeium" と入力 → インストール
# または コマンドラインから
code --install-extension codeium.codeium
インストール後:
- VS Codeを再起動
- コマンドパレット(Cmd+Shift+P)→
Codeium: Login - ブラウザでGitHubアカウントまたはメールでサインアップ
- 認証完了 → 自動的にIDEに戻る
設定(推奨):
// .vscode/settings.json
{
"editor.inlineSuggest.enabled": true,
"codeium.enableConfig": {
"*": true
},
"codeium.autocomplete.contextWindowSize": "large"
}
JetBrains系IDEへのインストール
IntelliJ IDEA / WebStorm / PyCharm / GoLandなどに対応しています。
1. File → Settings → Plugins
2. Marketplaceタブで "Codeium" を検索
3. Install → IDE再起動
4. Tools → Codeium → Loginでサインイン
実際の使い方:補完の受け入れ方
Codeiumの補完はグレーのゴースト表示で現れます。
| 操作 | キー(Mac) | キー(Win/Linux) |
|---|---|---|
| 補完を受け入れる | Tab | Tab |
| 補完を無視する | Esc または別キー入力 | Esc |
| 次の候補を見る | Alt + ] | Alt + ] |
| 前の候補を見る | Alt + [ | Alt + [ |
| 単語単位で受け入れ | Cmd + → | Ctrl + → |
Codeium Chatの使い方
# Chatウィンドウを開く(VS Code)
Cmd+Shift+P → "Codeium: Open Chat"
# 使えるコマンド例
/explain → 選択コードを説明させる
/refactor → リファクタリング提案
/docstring → docstringを自動生成
/test → テストコードを生成
/fix → エラーの修正提案
実際のチャット例:
# ユーザー入力
この関数の計算量を改善できますか?
def find_duplicates(lst):
duplicates = []
for i in range(len(lst)):
for j in range(i+1, len(lst)):
if lst[i] == lst[j] and lst[i] not in duplicates:
duplicates.append(lst[i])
return duplicates
# Codeiumの回答例
現在のO(n³)をO(n)に改善できます:
from collections import Counter
def find_duplicates(lst):
return [item for item, count in Counter(lst).items() if count > 1]
CursorとGitHub Copilotとの比較
| 比較項目 | Codeium(無料) | GitHub Copilot Pro | Cursor Pro |
|---|---|---|---|
| 月額料金 | $0 | $10/月 | $20/月 |
| コード補完 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| AIチャット | 無料枠あり(クォータ制) | プランごとに上限あり(公式参照) | プランごとに上限あり(公式参照) |
| 対応IDE数 | 40以上 | 主要8種 | VS Codeのみ |
| マルチファイル編集 | 限定的 | あり(Copilot Workspace) | あり(Composer) |
| オフライン利用 | 不可 | 不可 | 不可 |
| プライバシーモード | 有料(Team以上) | あり(個人プランも) | あり |
| エージェント機能 | Devin Desktop(旧Windsurf)で対応 | 限定的 | Cursor Agent |
Codeiumが優れている点
コストが最大のアドバンテージです。個人開発・学習用途では$0から始められます。副業・個人プロジェクト・学生にとってGitHub Copilotの月$10でさえ気になる場合、Codeiumは有力な選択肢です。
またIDE対応範囲の広さも強みです。GitHub CopilotはVS Code、Neovim、JetBrains等に対応していますが、Codeiumはさらに多くのエディタをカバーしています。Vimや古いEclipseベースのIDEを使うチームにも導入できます。
GitHub Copilotが優れている点
GitHub連携はCopilotの独壇場です。Pull Request上でのコードレビュー支援、Issue → コード自動生成(Copilot Workspace)、GitHub Actionsとの連携など、GitHubのエコシステムを使い込んでいるチームにはCopilotの方が恩恵が大きいです。
Cursorが優れている点
Cursorはマルチファイル編集の精度・エージェント機能(Cursor Agent)の完成度が高く、「複雑なタスクをAIに丸投げする」用途では現時点でトップクラスです。ただし$20/月の投資が必要です。
CodeiumとDevin Desktop(旧Windsurf)の違い・関係

Codeiumユーザーが現在最も混乱するのがこの点です。整理します。
Codeium(拡張機能)
- 既存のIDEに追加するプラグイン型のAIツール
- 現在も開発・メンテナンス継続中
- 無料プランあり
- 既存のワークフロー・設定を変えずに使える
Devin Desktop(旧Windsurf)
- VS CodeフォークベースのスタンドアロンIDE
- Codeiumの上位版として、自律型のローカルエージェント(Devin Local / Cascade)を持つ
- 無料枠あり(Tab補完無制限+軽めのエージェント枠)・Pro $20/月
- 「Cursorのライバル」として設計されたフラッグシップ製品。2026年にWindsurfからDevin Desktopへ改称
2026年時点の推奨
既存IDEに慣れている・コスト0にしたい
→ Codeium系の拡張機能(無料)
新しいAI IDE環境を試したい・エージェント機能を本格活用したい
→ Devin Desktop(無料枠から試す)
Codeiumが「Windsurfに統合されて消える」という情報が出回っていますが、2026年8月時点でもJetBrainsなど40以上のIDE向けプラグインは提供が続いています。VS Code系のスタンドアロンIDEに移行できない環境向けの受け皿は残っている形です。
Codeiumの実用的な活用例

TypeScript + Reactでの補完例
// コメントを書くだけで関数の全体を生成
// ユーザーリストをアルファベット順にソートし、非アクティブユーザーを除外する関数
const filterAndSortUsers = (users: User[]) => {
// ここでTabを押すと以下が自動補完される:
return users
.filter(user => user.isActive)
.sort((a, b) => a.name.localeCompare(b.name));
};
Python + FastAPIでのAPI実装例
# Codeiumに「/usersエンドポイントを作って」とチャットで依頼した結果
from fastapi pydantic typing
app = FastAPI()
class User(BaseModel):
id: int
name: str
email: str
is_active: bool = True
users_db: List[User] = []
@app.get("/users", response_model=List[User])
async def get_users(skip: int = 0, limit: int = 100):
return users_db[skip : skip + limit]
@app.post("/users", response_model=User, status_code=201)
async def create_user(user: User):
users_db.append(user)
return user
テスト自動生成
既存の関数を選択して /test コマンドを使うと、テストコードを自動生成できます。
# 元の関数
def calculate_discount(price: float, rate: float) -> float:
if rate < 0 or rate > 1:
raise ValueError("Discount rate must be between 0 and 1")
return price * (1 - rate)
# Codeiumが自動生成したテスト
import pytest
def test_calculate_discount_normal():
assert calculate_discount(1000, 0.2) == 800.0
def test_calculate_discount_zero():
assert calculate_discount(1000, 0) == 1000.0
def test_calculate_discount_full():
assert calculate_discount(1000, 1.0) == 0.0
def test_calculate_discount_invalid_negative():
with pytest.raises(ValueError):
calculate_discount(1000, -0.1)
def test_calculate_discount_invalid_over_one():
with pytest.raises(ValueError):
calculate_discount(1000, 1.5)
AI PICKSの独自評価
AI PICKSでは、500以上のAIツールを編集部が継続的に評価しています。広告出稿や提携の有無でスコアが変わることはありません。
| ツール名 | 総合スコア | 料金タイプ |
|---|---|---|
| Windsurf | 84pt | フリーミアム |
| Cursor | 92pt | フリーミアム |
| GitHub Copilot | 90pt | 有料 |
スコアはAI PICKSの独自基準で算出。詳細は評価基準についてをご覧ください。
編集部の検証メモ
検証の観点
公開情報をもとにCodeium / Windsurf / Cursor / GitHub Copilotを比較するにあたり、評価軸を3つに絞りました。(1) コスト構造(無料枠の広さと有料プランの段階)、(2) 対応IDEの広さ(既存ワークフローへの組み込みやすさ)、(3) AI機能の方向性(補完中心かエージェント中心か)。この3軸で並べると、各ツールがどの開発者層を狙っているかが見えてきます。
公開情報からの比較整理
- Codeium(拡張機能): 個人のコード補完は無料。VS Code・JetBrains・Vim・Neovimなど40以上のIDEに対応。補完とチャット中心。
- Devin Desktop(旧Windsurf、Codeium系のフラッグシップ): 独立したエージェント型IDE。Devin LocalやCascadeなどのエージェント機能が中心で、料金はFree $0〜Pro $20/月〜(2026-08時点、公式サイト参照)。
- Cursor: VS Codeフォーク型のAI特化IDE。エージェント・複数ファイル編集に強み。料金は無料枠+ Pro有料プラン構成。
- GitHub Copilot: GitHub / Microsoft連携が強み。Individual / Business / Enterpriseの3階層。
日本語UI・日本語コメントの扱いはいずれも実用レベルに達していますが、細部の自然さは更新が早いため公式の最新情報で確認するのが安全です。商用利用はどのツールも有料プランで明示的に許諾されています。
編集部の総合判断
- コストを抑えて複数IDEで補完を使いたい個人開発者 → Codeium拡張の無料プランが第一候補。
- エージェントに任せて一気に書き進めたい → Devin Desktop(旧Windsurf)またはCursor。エディタごと乗り換える前提。
- GitHub中心のチーム開発・既存IDE資産を活かしたい → GitHub Copilot Businessが導入の摩擦が小さい選択肢です。
よくある質問
Q. Codeiumは本当に完全無料ですか?
個人のコード補完(Tab)は無料で無制限に使えます。エージェント機能には無料枠の上限があります。チームでの商用利用では、社内コードのプライバシー保護のためTeamsプラン($80/月+フルシート$40/月、2026-08時点)が推奨されます。
Q. Codeiumは日本語に対応していますか?
補完機能は英語コードが主体ですが、コメントやチャットでの日本語入力は対応しています。「// ユーザー認証関数を実装する」という日本語コメントを書いても、英語コメント同様に補完が機能します。チャットウィンドウでの日本語での質問・回答も可能です。
Q. Codeiumのコードはトレーニングデータに使われますか?
無料プランのユーザーのコードは、モデル改善のために使用される場合があります。コードをAI学習に使われたくない場合はプライバシーモードのあるTeamsプラン以上を選択してください。プライバシーポリシーの詳細は公式サイトで確認できます。
Q. Codeiumを使うとコードの品質が下がりますか?
適切に使えばコード品質が下がることはありません。ただし、提案を鵜呑みにして理解せずに使うと問題になります。補完を受け入れる前にコードを確認し、テストを書く習慣を維持することが重要です。Codeiumは「思考の補助」であり「思考の代替」ではありません。
Q. GitHub CopilotとCodiumのどちらを選ぶべきですか?
個人開発・コスト0が条件 → Codeium無料プラン一択。 GitHub中心のチーム開発 → GitHub Copilot(PR支援・Workspace機能が強い)。 エージェント型AIを本格活用したい → CursorかWindsurfを検討。 まず試す段階であればCodiumから始めて、必要に応じてアップグレードするのが合理的な選択です。
Q. Devin Desktop(旧Windsurf)に乗り換えるべきですか?
現在Codeium拡張機能で満足している場合は乗り換える必要はありません。Devin Desktopはより高度なエージェント機能が必要な場合の選択肢です。JetBrainsユーザーなど、VS Code系IDEに移れない場合はCodeium拡張機能を継続使用してください。
まとめ:Codeiumを選ぶべき人
Codiumはコストを抑えながらAIコード補完の恩恵を受けたい開発者に最もフィットするツールです。
個人開発・学習・副業プロジェクトではGitHub Copilotに月$10を払わなくても、Codeiumの無料プランで十分な補完精度を得られます。特にJetBrainsやVimなど幅広いIDEを使い分けているエンジニアには、40以上のIDE対応という強みが光ります。
チームでの導入ではTeamsプラン($80/月+フルシート$40/月、2026-08時点)でプライバシー保護と管理機能が加わり、実用的なプランになります。GitHub組織と連携したコードレビュー支援が必要ならGitHub Copilotが優位ですが、純粋なコード補完・生成の精度を重視するならCodeiumも引けを取りません。
まず無料プランで試し、チームニーズが出てきたらTeamsプランへ、よりエージェント型のAIを使いたくなったらDevin Desktop(旧Windsurf)へ。この段階的な移行パスが、現在最もリスクの少ない選択です。
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各ツールの公式サイト(一次情報)
料金・機能・対応範囲は各社公式が一次情報です。本記事は公開時点の検証に基づきますが、最新かつ正確な条件は必ず各公式ページで確認してください。
- Windsurf(現Devin Desktop) — 公式サイト(AI PICKSの詳細)
- Cursor — 公式サイト(AI PICKSの詳細)
- GitHub Copilot — 公式サイト(AI PICKSの詳細)
