
Missiveのプラン一覧
3プラン| プラン | 月額 | 年間換算 | 主な機能 |
|---|---|---|---|
| Starterおすすめ | $14 per user/month (Billed yearly) | ¥25,200 | 最大5ユーザー・メール、SMS、ソーシャルアカウントの集約・チームスペースと共有インボックス・会話とタスクの管理・SOC 2 Type II準拠 |
| Productive | $24 per user/month (Billed yearly) | ¥43,200 | 最大50ユーザー・Starterプランの全機能・外部ツール連携・ルールと自動化(最大1,000ルール)・基本アナリティクス・レポート・APIおよびMCPアクセス |
| Business | $36 per user/month (Billed yearly) | ¥64,800 | ユーザー数無制限・Productiveプランの全機能・SAML SSO・IP制限・高度なアナリティクス・レポート・個別チームオンボーディング |
おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。
Missiveと一緒に検討されているサービス
タスク・
タスク管理やメールの下書きをAIに任せられます。
Missiveの年間コスト換算
| Starter | 月¥2,100 × 12 = ¥25,200 |
|---|---|
| Productive | 月¥3,600 × 12 = ¥43,200 |
| Business | 月¥5,400 × 12 = ¥64,800 |
為替は1ドル150円で換算しています(実際のレートは変動します)。年払い割引や学割の有無は公式サイトの最新情報をご確認ください。
Missiveの無料プランと有料プランの違い
無料プランの公開情報はありません。無料トライアルの有無は公式サイトでご確認ください。
- ・最大5ユーザー
- ・メール、SMS、ソーシャルアカウントの集約
- ・チームスペースと共有インボックス
- ・会話とタスクの管理
- ・SOC 2 Type II準拠
あなたに向いているプラン
まず試したい個人
Starterから始めて、月額が見合うかを1か月で判断するのがおすすめです。合わなければ次の更新前に解約できます。
業務で本格利用
Productive〜Businessが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。
法人・チーム導入
10人以上で使う、SSOや監査ログが必要、といった場合は上位プランや法人窓口の有無を公式サイトでご確認ください。
導入の無料相談(法人向け)AIメールの価格比較
上位5ツール| ツール | 最安有料プラン | 無料プラン |
|---|---|---|
| Missiveこのツール | ¥2,100/月 | — |
| Spark Mail | ¥1,500/月 | あり |
| Gemini in Gmail | — | — |
| Canary Mail | ¥450/月 | あり |
| Compose AI | ¥2,249/月 | あり |
| Superhuman | ¥1,800/月 | あり |
最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安
料金で比べたい代替ツール
代替5選を見る >
Mailbutlerは、Apple Mail、Gmail、Outlookに対応したメール拡張機能です。メール追跡、Mail MergeやAIによる個別化送信、共有受信箱でのタスク割り当てやステータス共有、CTAやUTMリンクを組み込める署名マーケティングの4機能を統合。営業やCSなどメール業務効率化を求めるチーム向けです。
- ・Apple Mail・Gmail・Outlookに組み込み、使い慣れたメール画面のまま使える
- ・開封やリンククリックをリアルタイムで通知し、フォローアップも提案する
- ・Mail Mergeで宛先ごとに内容を差し込んだ一括送信ができる
- ・無料のStarterは初回開封・クリックの基本追跡と定型署名が中心
- ・Smart Assistant利用時はアドレスを置き換えたうえで本文がOpenAIに送られる
- ・動的プレースホルダー付きテンプレートは有料のProfessional(月$9/人)から

Inbox Zeroは、GmailやOutlookにつなぐだけで、AIが受信メールを自動で分類し、返信が必要なメールに本人の口調で下書きを用意するAIメールアシスタントです。読まないメルマガの一括配信停止や営業メールのブロック、メール分析も備えます。オープンソースで自分で運用することもでき、大量のメールに追われる経営者や個人事業主に向いています。
- ・受信メールを「To Reply」「Newsletter」などに自動でラベル分けできる
- ・過去のメールとカレンダーを踏まえた返信下書きが自動で用意される
- ・読まないメルマガの一括配信停止と営業メールのブロックができる
- ・クラウド版は1ユーザー月$20からで、無料で使えるのは7日間のトライアルのみ
- ・画面やルールの記述は英語が前提で日本語の画面は確認できない
- ・連携できるメールはGmailとOutlookに限られる

Spark Mailは、AIアシスタントを組み込んだメール管理クライアントです。メール本文の作成、返信案の生成、要約、翻訳、トーンや長さの調整に対応し、日々の文面作成を短時間で進められます。スマート受信箱、優先度管理、Gatekeeperによる送信者の仕分け、複数メールの一括処理で、重要なメールを見落としにくくします。Gmailに限らず複数のメールプロバイダーを扱いたい個人やチームに向いています。
- ・Gmail・Outlook・iCloud・IMAPのアカウントを一つの受信箱で扱える
- ・Smart Inboxが個人メールとニュースレター・通知を自動で分ける
- ・Gatekeeperによる送信者の仕分けで受信箱を絞り込める
- ・AIアシスタントは月$10のPlusから、会議メモ無制限はProが必要
- ・日本語でのAI文章生成は英語より精度が落ちる
- ・社内メールが日本語中心でテンプレ運用の組織には機能が過剰になりやすい
