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AIセールスReply料金プラン9/12 更新

Replyの料金プラン

Replyの全プランを月額・年間コスト・主な機能で整理しました。無料枠でできる範囲と有料プランの違い、同カテゴリの価格比較まで1ページで確認できます。

Web最安有料 $59/月〜
プラン一覧 4プランUSD表記は1ドル150円で換算
プラン月額年間換算主な機能
Email Volumeおすすめ$59/月〜¥106,200アクティブコンタクト1,000件〜・Emailシーケンス対応・LinkedIn自動化はアドオン($69/月・アカウント単位)・Calls & SMSはアドオン($29/月・ユーザー単位)
Multichannel$99/月〜¥178,200アクティブコンタクト無制限・Emailシーケンス対応・LinkedIn自動化1アカウント込み(ユーザーごと)・Calls & SMS1ユーザー分込み
AI SDR$500/月〜¥900,000アクティブコンタクト1,000件〜・Emailシーケンス対応・LinkedIn自動化1アカウント込み(チームごと)・Calls & SMS1ユーザー分込み
Agency$166/月〜¥298,800アクティブコンタクト数は調整可能・Emailシーケンス対応・LinkedIn自動化はアドオン($69/月・アカウント単位)・Calls & SMSはアドオン($29/月・ユーザー単位)

おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。

年間コスト換算
Email Volume¥8,850 × 12 = ¥106,200
Multichannel¥14,850 × 12 = ¥178,200
AI SDR¥75,000 × 12 = ¥900,000
Agency¥24,900 × 12 = ¥298,800

為替は1ドル150円で換算しています(実際のレートは変動します)。年払い割引や学割の有無は公式サイトの最新情報をご確認ください。

無料プランと有料プランの違い
無料プラン

無料プランの公開情報はありません。無料トライアルの有無は公式サイトでご確認ください。

Email Volume$59/月〜
  • アクティブコンタクト1,000件〜
  • Emailシーケンス対応
  • LinkedIn自動化はアドオン($69/月・アカウント単位)
  • Calls & SMSはアドオン($29/月・ユーザー単位)

あなたに向いているプラン

まず試したい個人

Email Volumeから始めて、月額が見合うかを1か月で判断するのがおすすめです。合わなければ次の更新前に解約できます。

業務で本格利用

Multichannel〜AI SDRが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。

法人・チーム導入

10人以上で使う、SSOや監査ログが必要、といった場合は上位プランや法人窓口の有無を公式サイトでご確認ください。

導入の無料相談(法人向け)
AIセールスの価格比較 上位5ツールAIセールスのランキング >
ツール最安有料プラン無料プラン
Replyこのツール¥8,850/月
Artisan
Salesforce Einstein
Sansan AI
ferret Sales Agent
Breeze (HubSpot)

最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安

料金で比べたい代替ツール

代替5選を見る >
Artisan icon
1Artisan3.74最低料金 有料

Artisanは、AI SDR「Ava」で知られる海外発のセールスAIプラットフォームです。Avaは見込み客リストの作成からメール文面の作成、パーソナライズした送信、返信への一次対応までを自律的にこなす「AI社員」という位置づけで、人間のSDRが担うアウトバウンド業務の大部分を肩代わりします。企業データベースと連携したリード情報の収集や、相手の属性・状況に合わせた文面の調整を自動で行い、人間の営業は商談化した案件への対応に集中できる分業が組めるのが特徴です。英語でのアウトバウンドメールが主戦場のため日本語営業には不向きですが、海外顧客の開拓を省人数で始めたい企業や、英語圏向けサービスのグロース担当に向いています。

良い点
  • AI社員AvaがSDR業務の大部分を自律的に代行する
  • リード収集からパーソナライズ送信まで一気通貫で自動化
  • 人間の営業は商談化した案件への対応に集中できる
注意点
  • 英語メールが主体で日本語アウトバウンドには不向き
  • 有料のみで費用対効果の見極めが必要
  • 自動アプローチの品質管理には人の監修が前提
Salesforce Einstein icon
2Salesforce Einstein3.69最低料金 有料web

Salesforce Einsteinは、Salesforce CRM上の顧客データをAIで分析する機能群。現在は公式サイト上で自律型AIエージェント「Agentforce」やSales AI/Sales Agentsとしての再編が進み、単体ブランドとしての前面訴求は後退している。営業メール自動作成や通話要約などでSalesforce導入済みの営業・サービス部門を支援する。

良い点
  • 日本語に対応しているので安心して使える
  • 文章の作成・添削・翻訳など幅広く使える
  • 無料プランでも基本機能が使える
注意点
  • 有料プランの料金がやや高め
  • 最初は使い方を覚えるのに少し時間がかかる
Sansan AI icon
3Sansan AI3.68最低料金 公式サイトで確認web

Sansan AIは、名刺や企業接点をAIでデータ化し、営業活動に使える顧客データベースを構築する法人向けAIセールスツールです。名刺をスキャンすると氏名、会社名、役職、連絡先を読み取り、社内で共有できる人脈情報として整理します。企業情報や人物情報の更新、接点履歴の可視化により、営業担当者が次に取るべきアプローチを検討しやすくします。属人的な名刺管理をなくし、組織全体で顧客接点を活用したい営業部門に適しています。

良い点
  • 無料で始められるので、まず試してみやすい
  • 日本語に対応しているので安心して使える
  • 商談の記録と分析を自動でやってくれる
注意点
  • 無料プランでは使える回数や機能に制限がある
  • 最初は使い方を覚えるのに少し時間がかかる
  • 日本語の精度が英語に比べるとやや劣る
よくある質問
Q.Replyは無料で使えますか?
A.Replyには現在、無料プランの公開情報がありません。試用したい場合は無料トライアルの有無を公式サイトでご確認ください。無料で使える代替ツールは同カテゴリのランキングから探せます。
Q.Replyは年払いで割引がありますか?
A.年払い割引の有無と割引率は公式サイトの最新情報をご確認ください。当ページの年間コストは月額表示を12倍して換算しています。
Q.Replyを法人で導入する場合の手順は?
A.Team/Business/Enterprise などの法人プランは、シート単位の課金にSSOや監査ログが含まれることが多いです。正確な仕様と見積もりは公式の営業窓口にご確認ください。導入の相談はAI PICKSでも無料で受け付けています。
Q.Replyを解約したい場合の手順は?
A.多くのAIサービスは設定画面のサブスクリプション管理から自分で解約できます。解約後も契約期間の終了までは利用できるのが一般的です。Reply固有の手順は公式のヘルプセンターをご確認ください。
Q.Replyと類似ツールでコスパが良いのは?
A.同カテゴリ(AIセールス)でAI PICKSスコア上位の代替はArtisan/Salesforce Einstein/Sansan AIです。当ページの「同カテゴリの価格比較」で月額を見比べてご検討ください。