製造、物流、金融、医療など、一般的な営業データベースでは決裁者の特定が難しい業界を対象とするB2B企業向けのアウトバウンド営業代行サービスです。独自の収集システムで見込み顧客リストを作成し、現地の言語に対応した専任担当者が電話架電とメール送信を代行します。ソフトウェアの固定ライセンス料やシート課金は不要で、商談が獲得できた件数に応じて支払う成果報酬型の料金体系を採用しています。社内でSDRの採用やツールの運用を行わずに、商談獲得体制を構築できます。