
Wrikeのプラン一覧
5プラン| プラン | 月額 | 年間換算 | 主な機能 |
|---|---|---|---|
| Free無料 | $0/user/月 | ¥0 | Web・デスクトップ・モバイルアプリ・プロジェクト・タスク管理・ボードビュー・テーブルビュー |
| Teamおすすめ | $10/user/月 | ¥18,000 | 2〜15ユーザー・AI Essentials・共有ダッシュボード・インタラクティブガントチャート |
| Business | $25/user/月 | ¥45,000 | 5〜200ユーザー・AI Elite機能(スターターパック)・ワークテンプレート化・標準連携 |
| Pinnacle | 要問い合わせ | — | AI Elite機能(Business比3倍のアクション数)・高度なリソース・キャパシティ計画・予算管理・高度なレポート・BI |
| Apex | 要問い合わせ | — | AI Elite機能(Business比10倍のアクション数)・ホワイトボード無制限・Wrike Integrate・Wrike Sync連携 |
おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。
Wrikeと一緒に検討されているサービス
タスク・
タスク管理やメールの下書きをAIに任せられます。

AI生産性・ノート / 最低料金 ¥0〜
有料にすると Proで基本枠が月1,000回、Premium Creditsが月100(Pro 月払い$9.99/月、年払い$108/年(月あたり$9))


Wrikeの年間コスト換算
| Team | 月¥1,500 × 12 = ¥18,000 |
|---|---|
| Business | 月¥3,750 × 12 = ¥45,000 |
為替は1ドル150円で換算しています(実際のレートは変動します)。年払い割引や学割の有無は公式サイトの最新情報をご確認ください。
Wrikeの無料プランと有料プランの違い
- ・Web・デスクトップ・モバイルアプリ
- ・プロジェクト・タスク管理
- ・ボードビュー
- ・テーブルビュー
- ・2〜15ユーザー
- ・AI Essentials
- ・共有ダッシュボード
- ・インタラクティブガントチャート
あなたに向いているプラン
まず試したい個人
Freeから始めて、利用頻度が上がったらTeamへ移るのが定石です。月に数回しか使わないなら無料プランで十分なケースも多くあります。
業務で本格利用
Team〜Businessが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。
法人・チーム導入
10人以上で使う、SSOや監査ログが必要、といった場合は上位プランや法人窓口の有無を公式サイトでご確認ください。
導入の無料相談(法人向け)AIプロジェクト管理の価格比較
上位5ツール| ツール | 最安有料プラン | 無料プラン |
|---|---|---|
| Wrikeこのツール | ¥1,500/月 | あり |
| Backlog | ¥2,700/月 | — |
| Trello(Atlassian Intelligence) | ¥900/月 | あり |
| Linear AI | ¥1,500/月 | あり |
| Monday.com AI | ¥1,300/月 | あり |
| Taskade | ¥900/月 | あり |
最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安
料金で比べたい代替ツール
代替5選を見る >
Taskadeは、プロンプトから業務アプリ、AIエージェント、自動化ワークフローを生成できるノーコード基盤です。データベースや認証を備えたCRMやポータルを作成し、単一環境で運用したい組織に向いています。
- ・役割・口調・参照ドキュメントを指定した専属AIエージェントを複数作れる
- ・AI App Builder(Genesis)でCRMやKPIダッシュボードをプロンプトから生成できる
- ・同じデータをリスト・ボード・カレンダー・マインドマップなど6種で切り替えられる
- ・日本語UIは未完全で、複雑なワークフローでは英語ドキュメントの参照が要る
- ・ガントチャート前提の大規模なプロジェクト管理には向かない

Zoho Projects(Zia)は、Zohoが提供するクラウド型プロジェクト管理ツールと、そのAIアシスタントZiaの組み合わせです。ガントチャートやタスクの依存関係、工数管理、課題トラッキングといったPMの基本機能を低価格で一通り揃えているのが持ち味で、Ziaはチャット形式でのデータへの質問応答や、タスクの完了時期予測、進行の異常検知などを支援します。日本語UIに対応し、CRMや会計などZohoの他サービスと連携して業務全体を1ベンダーでまとめられる点も特徴です。無料プランから始められ、有料プランも低コストに抑えられているため、予算を掛けずにガントチャート中心の本格的なPMを始めたい中小企業に向いています。
- ・PMの基本機能を低価格で一通り揃えている
- ・Ziaがデータへの質問応答や完了時期の予測を支援
- ・Zohoの他サービスと連携し業務全体を統合できる
- ・Zia等のAI機能に関する日本語情報が少ない
- ・多機能ゆえ設定項目が多く習熟に時間が掛かる
- ・国内の導入事例やコミュニティが海外勢より薄い

Backlogは、チームで使うプロジェクト管理・タスク管理ツール。課題を軸にガントチャート、カンバンボード、ドキュメント、Git/Subversion連携をまとめ、AIアシスタントが蓄積されたタスクやコメントから進捗の要約やタスク・報告書の作成を支援する。
- ・課題管理からGit連携まで開発の定番機能を1つに集約
- ・非エンジニアも使いやすい画面設計で全社導入しやすい
- ・AIアシスタントが進捗要約や報告書の下書きを支援
- ・AIアシスタントの利用は上位プランに限られる
- ・海外ツールに比べ自動化・連携の拡張性は控えめ
- ・多機能ゆえ小規模チームには過剰な面がある
