本文へスキップ
AI PICKS
¥0〜編集部スコア 3.77
Chatbase icon
AIカスタマーサポート|Chatbase|料金プラン|11/6 更新

Chatbaseの料金プラン

本ページはプロモーションを含みます(掲載基準)

Chatbaseの全プランを月額・年間コスト・主な機能で整理しました。無料枠でできる範囲と有料プランの違い、同カテゴリの価格比較まで1ページで確認できます。

無料プランありWeb/Slack最安有料 $32/月(年払い)

Chatbaseのプラン一覧

5プラン
USD表記は1ドル150円で換算
プラン月額年間換算主な機能
Hobbyおすすめ$32/月(年払い)¥57,600月700メッセージクレジット・2メンバー・高度なモデルを利用可能
Basic$120/月(年払い)¥216,000月4,000メッセージクレジット・3メンバー・高度なインテグレーション
Business$400/月(年払い)¥720,000月15,000メッセージクレジット・5メンバー・高度な分析
Free無料$0/月¥0メッセージクレジット50/月・1メンバー・14日間非アクティブでエージェント削除
Enterprise要問い合わせ—上限拡張・柔軟な請求・カスタム権限管理・SSO・ホワイトラベル・監査ログ・優先サポート・専任CSM・SLA・HIPAA対応・ゼロデータ保持

おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。

最低料金無料〜 $32/月(年払い)(Hobby)3.77

無料プランあり(メッセージクレジット50/月)

公式サイトで無料で始める ↗

Chatbaseの年間コスト換算

Hobby月¥4,800 × 12 = ¥57,600
Basic月¥18,000 × 12 = ¥216,000
Business月¥60,000 × 12 = ¥720,000

為替は1ドル150円で換算しています(実際のレートは変動します)。年払い割引や学割の有無は公式サイトの最新情報をご確認ください。

Chatbaseの無料プランと有料プランの違い

Free無料
  • ・メッセージクレジット50/月
  • ・1メンバー
  • ・14日間非アクティブでエージェント削除
Hobby$32/月(年払い)
  • ・月700メッセージクレジット
  • ・2メンバー
  • ・高度なモデルを利用可能

Chatbaseを有料にする価値

無料のままで十分な人無料

社内で試しに動かすだけ、月に数十件の質問に答えられれば十分という段階の人

無料の限界: 無料はメッセージクレジット月50・メンバー1人・14日間使わないとエージェントが削除される

有料にする価値がある人Hobby $40/月 (月払い、年払いは20%オフ)

問い合わせ対応を毎日まかせたい、サイトやSlackに常設して実運用に乗せたい人

  • ✓メッセージクレジット月700へ拡大
  • ✓高度なモデルと外部連携が解放
  • ✓添付ファイルとベーシック分析

料金は公式の料金ページの記載に基づきます。

あなたに向いているプラン

まず試したい個人

Freeから始めて、利用頻度が上がったらHobbyへ移るのが定石です。月に数回しか使わないなら無料プランで十分なケースも多くあります。

業務で本格利用

Basic〜Businessが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。

法人・チーム導入

10人以上、SSO、監査ログが必要ならEnterpriseをご検討ください。小規模で試してから全社展開する流れが一般的です。

導入の無料相談(法人向け)

AIカスタマーサポートの価格比較

上位5ツール
AIカスタマーサポートのランキング >
ツール最安有料プラン無料プラン
Chatbaseこのツール¥4,800/月あり
チャネルトーク(Channel Talk)¥20,000/月あり
Tayori AIチャットボット¥3,800/月—
Tidio¥45,000/月—
Sherpy(仮称)——
KUZEN——

最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安

料金で比べたい代替ツール

代替5選を見る >
チャネルトーク(Channel Talk) icon
1位チャネルトーク(Channel Talk)無料あり3.88最低料金 無料web/ios/android

チャネルトークは、Webチャットや電話などの問い合わせを一つにまとめ、AIエージェント「ALF」が回答や注文キャンセルなどの処理まで自動で行う顧客対応ツールです。社内チャットやCRMマーケティング、自然言語でデータ分析できるAI参謀も備えます。問い合わせ対応を効率化したいECや店舗ビジネスに向いています。

良い点
  • ・AIエージェントALFが回答だけでなく注文キャンセルや予約変更などの処理まで行える
  • ・ルール・ナレッジ・タスクの3つの設定で企業ポリシーに沿った回答に整えられる
  • ・24時間、32ヶ国語で問い合わせに対応できる
注意点
  • ・AIの利用はクレジット制で、プランの分を超えると従量課金になり、件数が多いと費用が膨らむ
  • ・有料プランは年間契約で、Startup以外は料金が問い合わせ制
  • ・無料プランは過去30日以内のメッセージしか検索・閲覧できない
Tayori AIチャットボット icon
2位Tayori AIチャットボット3.86最低料金 ¥3,800/月(税抜)Web/Slack/LINE

TayoriのAIチャットボットは、既存FAQを学習して問い合わせに自動回答する機能。月額11,980円のプロフェッショナルプラン以上で利用でき、Slack・LINE公式アカウントとの連携にも対応する。

良い点
  • ・FAQ連携による自動回答
  • ・低コストでの導入
  • ・フォームとの一元管理
注意点
  • ・FAQ整備の運用負荷
  • ・回答精度の調整作業
  • ・複雑な問い合わせ対応の限界
Tidio icon
3位Tidio3.83最低料金 $300/月〜web

Tidioは、WebサイトやECサイトの問い合わせ対応をライブチャット、AIエージェント、ヘルプデスクでまとめて管理できるAIカスタマーサポートツールです。Lyro AI AgentがFAQやナレッジベースをもとに質問へ自動回答し、必要に応じて有人オペレーターへ会話を引き継げます。チャットフロー、チケット管理、メールやSNSを含む共有受信箱、Shopify・WooCommerce連携により、注文確認や商品案内などの対応を効率化できます。少人数のサポート体制で顧客対応を標準化したいEC事業者や中小企業に向いています。

良い点
  • ・Lyro AIエージェントが自社FAQを学習し、平均70%の問い合わせを自動で解決する
  • ・Shopify・WooCommerce・BigCommerceとネイティブ連携できる
  • ・Webチャット、Messenger、Instagram DM、メールを1つの受信箱に集約できる
注意点
  • ・日本語の応答品質はチャネルトークなどに劣る場面があり、事前検証が要る
  • ・上位のPlusプランは月300ドルからと高め
  • ・複雑な保険・金融商材を扱う事業者には国産チャットボットのほうが安心とされる
よくある質問
Q.▼
A.はい、Chatbaseには無料プランがあります。ただし利用回数や機能に制限があり、本格的に使う場合は有料プランへの移行が前提になるケースが多くあります。違いは当ページの「無料プランと有料プランの違い」でご確認ください。
Q.▼
A.年払い割引の有無と割引率は公式サイトの最新情報をご確認ください。当ページの年間コストは月額表示を12倍して換算しています。
Q.▼
A.Team/Business/Enterprise などの法人プランは、シート単位の課金にSSOや監査ログが含まれることが多いです。正確な仕様と見積もりは公式の営業窓口にご確認ください。導入の相談はAI PICKSでも無料で受け付けています。
Q.▼
A.多くのAIサービスは設定画面のサブスクリプション管理から自分で解約できます。解約後も契約期間の終了までは利用できるのが一般的です。Chatbase固有の手順は公式のヘルプセンターをご確認ください。
Q.▼
A.同カテゴリ(AIカスタマーサポート)でAI PICKSスコア上位の代替はチャネルトーク(Channel Talk)/Tayori AIチャットボット/Tidioです。当ページの価格比較の表で月額を見比べてご検討ください。