
Crispの料金プラン
Crispの全プランを月額・年間コスト・主な機能で整理しました。無料枠でできる範囲と有料プランの違い、同カテゴリの価格比較まで1ページで確認できます。
| プラン | 月額 | 年間換算 | 主な機能 |
|---|---|---|---|
| Free無料 | $0/月(ワークスペース単位) | ¥0 | 2席込み・AIクレジットなし・Webチャットウィジェット・共有インボックス・チャットSDK・モバイルアプリ・コンタクトフォーム・ECプラットフォーム連携 |
| Miniおすすめ | $45/月(ワークスペース単位) | ¥81,000 | 4席込み・自動化会話 約90件/月・AIクレジット$5相当込み・共有メールインボックス・ショートカット・チャットトリガー・カスタムメールドメイン・無制限データ保持 |
| Essentials | $95/月(ワークスペース単位) | ¥171,000 | 10席込み・自動化会話 約450件/月・AIクレジット$25相当込み・オムニチャネルインボックス(WhatsApp/Instagram/SMS/LINE等)・オムニチャネルAIチャットボット・ナレッジベース・分析・ルーティングルール |
| Plus | $295/月(ワークスペース単位) | ¥531,000 | 20席以上・自動化会話 約1,350件/月・AIクレジット$75相当込み・チケットシステム・100以上の連携・ホワイトラベル化・高度な分析 |
おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。
| Mini | 月¥6,750 × 12 = ¥81,000 |
|---|---|
| Essentials | 月¥14,250 × 12 = ¥171,000 |
| Plus | 月¥44,250 × 12 = ¥531,000 |
為替は1ドル150円で換算しています(実際のレートは変動します)。年払い割引や学割の有無は公式サイトの最新情報をご確認ください。
- ・2席込み
- ・AIクレジットなし
- ・Webチャットウィジェット
- ・共有インボックス
- ・チャットSDK・モバイルアプリ
- ・コンタクトフォーム・ECプラットフォーム連携
- ・4席込み
- ・自動化会話 約90件/月
- ・AIクレジット$5相当込み
- ・共有メールインボックス
- ・ショートカット・チャットトリガー
- ・カスタムメールドメイン・無制限データ保持
あなたに向いているプラン
Freeから始めて、利用頻度が上がったらMiniへ移るのが定石です。月に数回しか使わないなら無料プランで十分なケースも多くあります。
Mini〜Essentialsが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。
10人以上で使う、SSOや監査ログが必要、といった場合は上位プランや法人窓口の有無を公式サイトでご確認ください。
導入の無料相談(法人向け)| ツール | 最安有料プラン | 無料プラン |
|---|---|---|
| Crispこのツール | ¥6,750/月 | あり |
| Freshdesk (Freddy AI) | ¥2,850/月 | — |
| Tayori AIチャットボット | ¥3,800/月 | — |
| Tidio | ¥52,350/月 | — |
| Omakase AIアバター | ¥4,980/月 | — |
| LivePerson | — | — |
最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安
料金で比べたい代替ツール
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Freshdesk Freddyは、Freshdesk上で問い合わせ対応を自動化し、サポート担当者の解決作業を支援するAIカスタマーサポート機能です。Freddy AI Agentは顧客からの質問に対してセルフサービス型の回答を行い、定型的な問い合わせの一次対応を担います。Freddy AI Copilotはチケット要約、返信文の作成、文面トーン調整などで担当者の作業時間を短縮します。メール、チャット、SNSなど複数チャネルの問い合わせを扱うサポートチームに向いています。
- ・無料で始められるので、まず試してみやすい
- ・無料プランでも基本機能が使える
- ・スマホアプリからも利用できる
- ・無料プランでは使える回数や機能に制限がある
- ・最初は使い方を覚えるのに少し時間がかかる

TayoriのAIチャットボットは、既存FAQを学習して問い合わせに自動回答する機能。月額11,980円のプロフェッショナルプラン以上で利用でき、Slack・LINE公式アカウントとの連携にも対応する。
- ・FAQ連携による自動回答
- ・低コストでの導入
- ・フォームとの一元管理
- ・FAQ整備の運用負荷
- ・回答精度の調整作業
- ・複雑な問い合わせ対応の限界
Tidioは、WebサイトやECサイトの問い合わせ対応をライブチャット、AIエージェント、ヘルプデスクでまとめて管理できるAIカスタマーサポートツールです。Lyro AI AgentがFAQやナレッジベースをもとに質問へ自動回答し、必要に応じて有人オペレーターへ会話を引き継げます。チャットフロー、チケット管理、メールやSNSを含む共有受信箱、Shopify・WooCommerce連携により、注文確認や商品案内などの対応を効率化できます。少人数のサポート体制で顧客対応を標準化したいEC事業者や中小企業に向いています。
- ・無料で始められるので、まず試してみやすい
- ・質問するだけで答えが返ってくるので初心者でも使いやすい
- ・文章の作成・添削・翻訳など幅広く使える
- ・画面が英語のみで日本語対応していない
- ・無料プランでは使える回数や機能に制限がある
- ・最初は使い方を覚えるのに少し時間がかかる