
kapa.aiのプラン一覧
3プラン| プラン | 月額 | 年間換算 | 主な機能 |
|---|---|---|---|
| Free trial | $0(14日間) | — | インデックス1つ・月5,000ページのクロール・月5,000回の検索クエリ・1,000回の回答・検索APIとホスト型MCPサーバー・既成のエージェントと連携 |
| Growth | 要問い合わせ | — | トライアルの全機能を本番規模で・非公開の情報源を含む継続同期・分析とナレッジの抜けレポート・データ非保持・個人情報マスキング・メールとSlackでのサポート |
| Enterprise | 要問い合わせ | — | Growthの全機能・SSO・SCIM・RBAC・データ保持の管理・EUほか地域別ホスティング・SLA付きプレミアムサポート |
おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。
kapa.aiと一緒に検討されているサービス
問い
自社のヘルプ記事やFAQを学習させて、チャットやメールの一次対応を任せられます。
kapa.aiの年間コスト換算
| Free trial | 月¥0 × 12 = ¥0 |
|---|
為替は1ドル150円で換算しています(実際のレートは変動します)。年払い割引や学割の有無は公式サイトの最新情報をご確認ください。
あなたに向いているプラン
まず試したい個人
Free trialから始めて、月額が見合うかを1か月で判断するのがおすすめです。合わなければ次の更新前に解約できます。
業務で本格利用
Growth〜Enterpriseが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。
法人・チーム導入
10人以上、SSO、監査ログが必要ならEnterpriseをご検討ください。小規模で試してから全社展開する流れが一般的です。
導入の無料相談(法人向け)AIカスタマーサポートの価格比較
上位5ツール| ツール | 最安有料プラン | 無料プラン |
|---|---|---|
| kapa.aiこのツール | — | — |
| Dialpad AI(ダイアルパッド) | ¥1,000/月 | — |
| チャネルトーク(Channel Talk) | ¥50/月 | あり |
| LivePerson | — | — |
| ManyChat | ¥2,100/月 | あり |
| Freshdesk (Freddy AI) | ¥2,850/月 | — |
最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安
料金で比べたい代替ツール
代替5選を見る >
Chatbaseは、自社データを学習させたAIエージェントをノーコードで構築し、チャット・メール・音声・Slack・WhatsAppなど複数チャネルに展開できるカスタマーサポート/セールス向けプラットフォームです。ヘルプデスクや会話の感情・トピック分析機能も備え、問い合わせ対応をAIエージェントで一本化したい企業に向いています。
- ・自社サイトや文書を学習させたAIエージェントをノーコードで作れる
- ・1つのエージェントをチャット・メール・音声・Slack・WhatsAppに展開できる
- ・業務手順を自然言語で書き、関数呼び出しのActionsと組み合わせて実行させられる
- ・無料プランは月50メッセージで、14日間使わないとエージェントが削除される
- ・ヘルプデスク機能はStandard(月150ドル)から
- ・SSO、監査ログ、HIPAA対応はEnterpriseプラン限定

WebサイトのライブチャットとAIチャットボットを、Teams・Slack・Google Chat・Zoom上から直接運用できるカスタマーサポートプラットフォーム。複数チャネルの問い合わせを一元管理できる。
- ・Teams・Slack・Google Chat・Zoomなど既存の業務チャットをそのまま顧客対応画面として使えるため、担当者の切り替えコストが発生しない
- ・ノーコードでサイトにチャットウィジェットを追加でき、AIによる一次応答と有人引き継ぎをセットで構成できる
- ・WhatsApp BusinessやSMS(Twilio経由)など複数の流入チャネルを単一の受信箱に統合できる
- ・日本語の公式ドキュメントやサポートは提供されておらず、英語環境が前提となる
- ・料金プランの詳細は公式サイト参照が必要で、継続利用は有料プランへの移行が求められる

Dialpad AIは、クラウド電話とコンタクトセンターのDialpadに組み込まれたAI機能群です。通話のリアルタイム文字起こし、アクションアイテム付きの要約、通話の自動採点、通話中のコーチング、音声・チャットのAIエージェントを提供します。日本では050番号のクラウド電話として使え、営業やサポートの通話を記録・分析したい企業向けです。
- ・通話のリアルタイム文字起こしとアクションアイテム付き要約が電話システム本体に入っている
- ・AI ScorecardsやAI CSATで通話ごとの品質や満足度を自動で採点できる
- ・通話中にAI PlaybooksやAI Live Coachがオペレーターや営業担当へ指示を出す
- ・Dialpad SupportのAIチャットボットは日本未提供
- ・AIアシスタント、リアルタイムアシスト、AI CSATは日本語未対応と明記されている
- ・AIエージェントは会話単位のクレジット制で、金額は営業への問い合わせが必要
