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Leonardo AIの料金と使い方 — 無料枠150枚で何ができるか (2026年版)
この記事のポイント Leonardo AIは無料プランが期間限定ではなく常設で、1日150トークン分の画像生成が使えます。768×768の標準サイズなら1日最大150生成。有料は月$12からで、月8,500トークンと非公開生成が付きます。Midjourneyとの一番の違いは「制御できる幅」。構図を下描きから指定したり、自分専用のモデルを育てたり、生成後の画像をその場で直せます。逆に、プロンプトを一行投げて美しい絵が返ってくる手軽さではMidjourneyに軍配。用途で選び分けるツールです。
画像生成AIを調べていると、MidjourneyとStable Diffusionの名前ばかり出てきて、Leonardo AIはその横に小さく並んでいる。そんな印象を持っている人は多いはずです。実際は立ち位置がかなり違います。Leonardo AIは「無料で毎日使えて、しかも細かく制御できる」という、ほかの2つが両立していない場所を取りにきたツール。
まず結論を置いておきます。まだ画像生成AIを触ったことがなく、月額を払う前に手触りを確かめたい人にとって、Leonardo AIは現時点で一番入りやすい選択肢です。 クレジットカードを出さずに毎日150回試せるツールは、そう多くありません。
Leonardo AIとは?何ができるツールなのか

Leonardo AIとは、テキストの指示文(プロンプト)から画像を自動生成し、そのまま編集・拡張までできるクラウド型のAIツールです。オーストラリアのLeonardo Interactive Pty Ltdが提供しています。
ベースになっているのはStable Diffusion系の画像生成技術。そこに独自の学習モデルと編集機能を重ねて、ブラウザだけで完結する作業台に仕上げてあります。Discordのチャット欄にコマンドを打ち込むMidjourneyとも、自分のPCに環境を組むStable Diffusionとも、体験がまるで違う。
できることを大きく分けると4つです。
- 画像生成 — 指示文からイラスト・写真風画像・アイコンなどを作る
- 画像編集 — 生成した画像に描き足す、消す、画角を広げる
- カスタムモデル学習 — 自分の絵柄やキャラクターをAIに覚えさせる
- 動画化 — 静止画に動きをつけて短い映像にする
2026年にはブランドを「Yours to Create」の旗印で刷新し、開発者向けのCreative Engine APIも公開しました。ただしAPIはまだ新しく、実態としては個人クリエイター向けのツールという性格が強いままです。
画像生成AI全体の勢力図から見たい場合は、AIイラストツールの比較記事を先に読むと、この後の話が早く入ります。
無料プランの150トークンで何枚作れる?

無料プランでは1日あたり150トークンが配られ、768×768ピクセルの標準的な設定なら1日最大150生成まで回せます。翌日にはまた150トークンに戻ります。
ここが他社と決定的に違う点。トライアル期間ではなく、恒久的な無料枠です。
ただし注意があります。トークンは「1枚=1トークン」で固定ではありません。解像度を上げる、より重いモデルを選ぶ、アップスケール(高解像度化)をかける、といった操作は消費が増えます。設定を欲張ると150は一瞬で溶ける。
無料枠の使い方の目安を整理しました。
| やりたいこと | 消費の重さ | 1日150トークンでの現実的な回数 |
|---|---|---|
| 768×768で試し撃ち | 軽い | 100回以上 |
| 解像度を上げて仕上げる | 中 | 数十回 |
| アップスケール併用 | 重い | 十数回 |
| 動画化・重いモデル | 最も重い | 数回 |
つまり、アイデア出しの段階なら無料枠で十分に足ります。 納品物を仕上げる段階に入ると足りなくなる、という設計です。
無料プランのもう一つの制約が、生成した画像が公開ギャラリーに出ること。人に見せられない題材や、クライアント案件の素材を扱うなら、この時点で有料プランが前提になります。
料金プランはいくら?無料と有料の分かれ目

有料プランは月額$12から。無料との差は「量」だけでなく「非公開で作れるかどうか」にあります。
公式の料金ページで公表されている基本線を整理します。
| 項目 | 無料プラン | 有料プラン($12〜) |
|---|---|---|
| 月額 | $0 | $12〜 |
| トークン | 150 / 日 | 8,500 / 月 |
| 768×768での生成上限 | 1日最大150 | 月最大8,500 |
| 非公開生成 | 不可 | 可 |
| カスタムモデル学習 | 制限あり | 可 |
| API利用 | 不可 | 上位プランで可 |
月8,500トークンを日割りすると約283。無料枠の倍近い計算です。数字だけ見ると「無料でいいのでは」と思うかもしれません。分かれ目は量ではなく、非公開生成とキュー(順番待ち)の優先度。無料プランは混雑時に待たされます。
判断基準はシンプルです。
- 趣味・練習・SNS用 → 無料で足りる
- クライアント案件・商品画像・社内資料 → $12プラン一択
- 自社サービスに組み込みたい → API付きの上位プラン
月$12は画像生成AIの相場としては安いほう。Midjourneyの最安プランより下です。ここは素直に破格。
Midjourneyと何が違う?

一言でいえば「制御か、手軽さか」。Leonardo AIは思い通りの構図に寄せる道具が揃っていて、Midjourneyは何も考えずに投げても綺麗な絵が返ってきます。
両者の性格差を並べます。
| 比較軸 | Leonardo AI | Midjourney |
|---|---|---|
| 無料プラン | 常設であり | なし |
| 最安の有料プラン | 月$12 | Leonardoより高い |
| 非公開生成 | $12プランから | 月$60プランから |
| カスタムモデル学習 | 可 | 不可 |
| 画像編集キャンバス | あり | なし |
| キャラクターの一貫性 | 専用機能あり | 参照画像で近似 |
| API | あり(上位プラン) | 公式APIなし |
| 一発の絵の美しさ | 高い | 圧倒的 |
つまり、構図を細かく指定したい、同じキャラを何枚も出したい、自社の世界観を学習させたいならLeonardo。とにかく綺麗な一枚が欲しいだけならMidjourney。 この線引きで9割は決まります。
非公開生成のコスト差は見逃せません。Midjourneyで生成物を人目に触れさせないためには月$60のプランが要ります。Leonardoは$12。仕事で使うなら、この5倍差は効いてきます。
自分でGPUを回す選択肢と迷っているなら、ComfyUIとStable Diffusionの違いをまとめた記事を見ると、ローカル環境とクラウドのコスト感が比べられます。
主な機能を一望する
Leonardo AIの機能は生成・編集・学習・動画の4系統です。ブラウザ上のワークスペースから全部に手が届きます。
主要な機能と、どんな場面で効くかを対応させます。
| 機能名 | やれること | 効く場面 |
|---|---|---|
| Image Generation | 指示文から画像を生成 | ラフ出し全般 |
| Canvas Editor | 生成画像に加筆・部分修正 | 一部だけ直したい時 |
| Image Guidance | 下描きや参照画像で構図を固定 | 構図が決まっている時 |
| Custom Model | 自分の画風を学習 | ブランドの絵柄統一 |
| Character Reference | 同一キャラを複数枚で維持 | 漫画・LP・広告 |
| Upscale | 解像度を引き上げる | 印刷・大判表示 |
| Motion | 静止画に動きをつける | SNS動画 |
この中で他社と差が出るのがCanvas EditorとImage Guidance。生成した絵の「右手だけ変」という定番の失敗を、その場で塗り直して再生成できます。作り直しの往復が減る分、トークンの節約にもなる。
背景を左右に広げるアウトペイントも同じキャンバス上で完結します。バナーの縦横比が合わないとき、地味に効きます。
自分専用モデルを育てるとどうなる?
カスタムモデル学習とは、自分の描いた絵や商品写真をAIに読み込ませ、その特徴を覚えた専用モデルを作る機能です。LoRAと呼ばれる軽量な学習方式を使います。
これができると何が変わるのか。毎回プロンプトで画風を説明する必要がなくなります。
例えば自社サービスのイラストを20枚学習させると、以降は「会議室のシーン」と打つだけで、既存のイラストと同じ線・同じ配色の絵が出てきます。ブランドの見た目が揃う。これはプロンプトの工夫では到達できない領域です。
学習に必要な素材の目安を挙げます。
- 画風の統一 — 同じ作者の絵を15〜30枚
- キャラクターの固定 — 同一キャラを複数角度で20枚前後
- 商品の再現 — 白背景の商品写真を多角度で
注意点も。学習素材の権利は自分で確保する必要があります。他人の絵柄を無断で学習させて公開する行為は、規約以前に揉め事の火種。ここは慎重に。
社内でAIツールを導入する立場なら、権利まわりの詰め方はAIツールの社内監査についての記事が実務的です。
使い方の手順 — 登録から最初の1枚まで
登録から最初の生成までは5分もかかりません。メールアドレスかGoogleアカウントがあれば始められます。
流れはこうです。
- 公式サイト(https://leonardo.ai)でアカウント作成
- 用途アンケートに答える(スキップ可)
- Image Generationを開く
- モデルを選ぶ(迷ったら汎用モデルのままでOK)
- プロンプト欄に英語で指示を書く
- 生成ボタンを押す
最初の一枚は設定をいじらないことをおすすめします。解像度を上げたりモデルを変えたりするのは、標準設定で一枚出してから。何を変えると何が変わるのか、基準がないと分かりません。
生成結果は右側のギャラリーに溜まっていきます。気に入った画像をクリックすると、そこからCanvasに送って編集したり、同じ設定で再生成したりできます。
ここまでの整理 無料で1日150生成、有料は月$12で8,500生成と非公開化。Midjourneyより制御が効き、Stable Diffusionより環境構築が要らない。カスタムモデル学習とCanvas編集が最大の武器。ここまでが「何ができるか」の話。ここから先は「使う上でのつまずきポイント」です。
プロンプトで結果が変わる3つのポイント
プロンプト(AIへの指示文)は長く書けばいいわけではありません。効くのは順番と具体性、そして「入れない言葉」を決めることです。
意識するのは次の3点。
- 主題を先頭に置く — AIは前半の単語を強く見ます
- 形容詞より名詞で指定する — 「美しい部屋」より「北欧家具の並ぶ白い部屋」
- 不要な要素はネガティブプロンプトへ — 手や文字の崩れはここで潰す
日本語で「かわいい女の子のイラスト」と書くより、英語で構造化したほうが安定します。とはいえ英語が苦手でも問題なし。日本語で書いた指示文を翻訳AIに通してから貼るだけで、精度はかなり変わります。
もう一つのコツ。気に入らない結果が出たとき、プロンプトを書き直す前にシード値を変えて2〜3回振ってください。 文章の問題ではなく、たまたま外れを引いているだけのことがよくあります。
情報収集そのものをAIに任せたいなら、Feloのガイドで調べ物の効率化から入るのも手です。
商用利用はできる?ライセンスの注意点
商用利用は可能です。無料プランで生成した画像も商用に使えるとされていますが、条件はプランと素材の権利関係に左右されます。
押さえるべき論点は3つあります。
1つめ、公開設定。 無料プランの生成物は公開ギャラリーに出ます。競合に企画を先読みされるリスクを考えると、仕事で使うなら$12プランで非公開にするのが前提。
2つめ、学習素材の権利。 カスタムモデルに他社のロゴやキャラクターを食わせて商用展開するのは論外です。自分が権利を持つ素材だけを使う。
3つめ、実在の人物・企業の扱い。 実在する店舗や企業の外観をAIに「それっぽく」描かせて広告に使うのは、事実と違う映像を流すことになります。ここは技術の問題ではなく信用の問題。
規約は改定されます。契約前には必ず公式の利用規約ページで最新の条文を確認してください。この記事の内容は2026年7月時点の整理です。
日本語プロンプトは通る?
日本語の指示文でも生成自体は動きます。ただし精度は英語のほうが安定します。UIも英語が基本で、日本語化は完全ではありません。
実務での回し方はこうなります。
| 場面 | 推奨する言語 | 理由 |
|---|---|---|
| ざっくり試す | 日本語でOK | 手戻りが少ない |
| 構図を細かく指定 | 英語 | 語順で強弱が効く |
| ネガティブプロンプト | 英語 | 定型句が英語圏で蓄積 |
| 文字を画像に入れる | 英語 | 日本語フォントは崩れやすい |
日本語の文字を画像内に入れる用途は、現時点では期待しないほうがいい。ひらがなも漢字も崩れます。ここは画像生成AI全体の弱点で、Leonardo AI固有の欠点ではありません。テキストは後からデザインツールで載せる。これが今のところ唯一の現実解です。
英語アレルギーがあるなら、翻訳を挟む一手間でほぼ解決します。手間というほどの手間でもない。
APIと開発者向けの使い道
Creative Engine APIを使うと、自社のアプリやツールからLeonardo AIの生成機能を呼び出せます。APIとは、他のソフトからAIを呼び出す窓口のこと。
想定される使い方はこのあたり。
- ECサイトで商品画像のバリエーションを自動生成
- 社内ツールで資料用のイラストをその場で作る
- ゲーム開発でアセットのラフを量産
ただし2026年時点でAPIはまだ新しく、周辺のドキュメントやコミュニティの厚みは発展途上です。本番システムに組み込むなら、まず小さく試して安定性を確かめる段取りを踏むべき。いきなり基幹機能に据えるのは早い。
利用は上位プランからになります。無料プランでは触れません。
ほかのAIサービスとの組み合わせを考えているなら、Meta AIのガイドも見ておくと、無料で使える生成系の選択肢が広がります。
向いている人・向いていない人
Leonardo AIは万能ではありません。得意な領域と、素直に他を選ぶべき領域がはっきり分かれます。
| タイプ | 相性 | 理由 |
|---|---|---|
| 画像生成AI初心者 | ◎ | 無料で毎日試せる |
| ブランドの絵柄を統一したい | ◎ | カスタムモデル学習 |
| 漫画・LPでキャラを固定したい | ◎ | 一貫性機能あり |
| 構図を厳密に指定したい | ○ | 下描き指定が効く |
| とにかく美しい一枚が欲しい | △ | Midjourneyが上 |
| 完全オフラインで回したい | × | クラウド専用 |
| 日本語文字を画像に入れたい | × | 崩れる |
画像生成AIを初めて触る人には、これ以上ないくらい入りやすいツールです。 逆に、すでにMidjourneyで満足していて画風の統一も必要ないなら、乗り換える理由は薄い。
もっと広く画像生成ツールを見比べたい場合は画像生成AIカテゴリから、ツール単体の情報はLeonardo AIのツールページから辿れます。
AI PICKS編集部の判定
「まず無料で画像生成AIを試したい人」にとっては一択です。 クレジットカード不要で1日150生成という枠は、2026年7月時点の主要ツールの中で頭ひとつ抜けています。Midjourneyには無料プランがなく、Stable Diffusionをローカルで回すにはGPUと環境構築の壁がある。その真ん中を埋める位置に、ちょうどLeonardo AIが座っています。
有料に上がる価値があるかも、はっきりしています。月$12で非公開生成が付くのは重宝します。同じことをMidjourneyでやると月$60。仕事で使うなら、この差だけで元が取れます。
一方で、絵そのものの完成度を最優先するならMidjourneyに軍配が上がります。Leonardoは「制御できるが、投げっぱなしの一枚は少し物足りない」タイプ。ここを誤解して入ると期待外れになります。
日本語文字の描画は正直イマイチ。というより現状ほぼ使い物になりません。テキストは後載せ前提で設計してください。
総じて、個人クリエイターと小規模チームの実務ツールとして完成度が高い。 巨大な制作会社の基幹フローに据えるにはAPI周りがまだ若い。その線引きさえ間違えなければ、月$12は安い買い物です。
よくある質問(FAQ)
Q. Leonardo AIは完全無料で使えますか?
使えます。無料プランは体験版ではなく常設で、1日150トークンが毎日補充されます。768×768の標準設定なら1日最大150生成。ただし生成物が公開ギャラリーに出る点と、混雑時に順番待ちが発生する点は割り切りが必要です。
Q. トークンは繰り越せますか?
無料プランの1日150トークンは翌日に持ち越せません。毎日リセットされる仕組みです。使わなかった分は消えるので、試したいことがある日にまとめて回すのが効率的。
Q. 生成した画像を商品パッケージに使えますか?
商用利用自体は可能です。ただし公開設定と学習素材の権利を先に整理してください。クライアント案件なら非公開生成が使える有料プランが実質的な前提になります。契約前に公式の利用規約で最新条文を確認するのが安全です。
Q. MidjourneyとLeonardo AI、どちらを先に試すべきですか?
Leonardo AIです。無料で試せるので、失敗してもコストがゼロ。そこで画像生成AIの感覚を掴んでから、絵の質に不満が残ればMidjourneyへ進む。この順番が金銭的にも学習的にも合理的です。
Q. 同じキャラクターを何枚も出せますか?
出せます。キャラクターの一貫性を保つ機能とカスタムモデル学習を組み合わせると、複数カットで同じ人物を維持できます。漫画やLPの連続カットを作る用途では、この機能の有無が作業時間を大きく変えます。
Q. スマホだけで使えますか?
ブラウザから操作できるので、スマホでも生成自体は可能です。ただしCanvasでの細かい編集や、複数画像の比較検討はPC画面のほうが圧倒的にやりやすい。本格的に作り込むならPC推奨です。
Q. Stable Diffusionを自分のPCで動かすのと比べてどうですか?
環境構築が要らない分、Leonardo AIは始めるまでが速いです。反面、ローカル環境は生成し放題でモデルの選択肢も自由。毎日大量に生成するならローカル、月に数十〜数百枚ならクラウドのほうが総コストは安く済みます。
Q. 生成した画像の解像度はどれくらいですか?
標準設定は768×768で、アップスケール機能を使えばさらに引き上げられます。ただし高解像度化はトークンを多く消費するため、ラフは標準サイズ、採用カットだけ高解像度、という使い分けが現実的です。
関連する比較・代替を見る
Leonardo AIを検討するなら、同じ用途の他ツールとの比較も合わせて見ておくと判断が早まります。
- Leonardo AIとMidjourneyの比較 — 制御性と絵の完成度、どちらを取るか
- Leonardo AIとStable Diffusionの比較 — クラウドかローカルかのコスト分岐点
- Leonardo AIとAdobe Fireflyの比較 — 商用利用の安心感で選ぶなら
- Leonardo AIとCanvaの比較 — デザイン完結型との使い分け
- Leonardo AIの代替ツール一覧 — 予算・用途別の乗り換え先
- MidjourneyとAdobe Fireflyの比較 — 有料2強を並べて見る
次に読むならこれ。 画像生成ツールをまだ絞り込めていないなら、AIイラストツールの比較記事へ。用途別に候補が整理してあるので、Leonardo AIが自分の作りたいものに合っているかを、他の選択肢と並べたまま判断できます。
